まずは動画をご覧ください。
講座中で話している淡路島セミナーはここ
https://www.youtube.com/watch?v=gs_IhvuKc_c
***解説***
春になると情報収集している人はどれに出したらいいのと迷く方が多くおられます。
ここで、以下の表の前提条件ですが京都府を例に取った場合です。考え方は全国で通用します。
・3の京都フアンドは、地元大手企業の資金で運用されているフアンドなので、御社所在地の県にあるかどうかは分かりません。
4の経営安定改善補助金は、国の資金ですがこれも都道府県が機関として実施すると手を上げていないとありません。
・製造業か、流通サービス業かで合う補助金が違います。(備考を参照のこと)
アドバイス
①複数提出は避けること。これは、常々言っているようにひとつに精力を注ぐべきです。
②自社の資金使途に合うもの選択すること。頭を逆転させないこと。
③いまや、地域版の方が競争率が低いという公式は成り立たちません。
ただし4のように自己負担率が高いものは競争率は相対的に低い。
④内容が地域限定的か、国のモデル的で、判断すべき。
⑤補助金によってはハンズオン型で機関の指導がいるものがあるので、取りかかるのは早目にすべきです。
このうち、
1のものづくり補助金は、無料資料と有料資料が
下の商品情報参照ください。
2の持続化補助金も同じく無料資料と有料資料が
/dom/nishi/doc.html?contents_cd=10106392
/dom/nishi/inquiry.html?fid=10106431
3の京都フアンドは無料の資料がダウンロードにあります。
<<MEMO>>
***最新商材情報***
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良くあるQ&A
Q1 料金は先振込ですか?
A2 情報商材ですので、先振込です。補助金申請間際の土日申し込みは別途、調整いたします。
Q2 内容のご質問は可能ですか?
A2 もちろん可能です。
Q3 領収書は出ますか?
A3 フアームバンキングの送信票は確実に税務証票として通用しますがご希望の会社には送付しています。
その他、疑問な点は問い合わせ欄でお問い合わせください。
コラム
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