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2015年対応 小規模事業者持続化補助金 申請10のツボの発売

小規模事業者持続化補助金 申請10のツボの発売について

 

出版の背景

今年、公募時に、競争率は創業、ものづくりと同じだから舐めないほうがいいですよと何回も注意喚起してきました。

結果、悔しい落選組が多く出ました。リベンジは原則、1年と思ってください。

注意喚起した理由として、50万の投資効果は真剣に書かないと書きにくいということを説明してきましたが、実はもうひとつありました。

それは、会議所、商工会の経営支援員とハンズオン型で力を合わせて申請書を作ってくださいとなっていたからです。

そうなると、全く「丸なげタイプ」の人が多く出るのではないかと?


結果はそうなりました。経営支援員の方は言います。

「それでも書ける先とそうでない先がある」と・・・

書ける先は要するに良い層です。

結局、そうなると上から順番に採択されていくということになります。いや、なりました。

あの補助金だけ、見積書など申請時点で整備することとなっていたでしょう?

国は公募要領作る時点でそうなること(丸投げ)を想像して事業者にも動いてもらうように図ったのです。

それでも、仕事が分化しただけでした。

何でも、力を注がないで、加えて言うなら無料で済まそうというのが、小規模事業者の悪いところです。

これは、小規模事業者だけが悪いのではなく、国の何でもやってあげないと小規模事業者は出来なという「啓蒙思想」がなお、状況を悪くしているのです。そこで、この補助金もしっかりとした差別化を図るための戦略を説く必要性を感じました。

当SITEの主旨には、それに対抗して、「自ら勉強して自分で力をつけていく」という思想があることは、コラムを読まれている方は理解されていると思います。

真にやる気のある人だけ、有料コースにお進みください。

  

 

「2015年対応 小規模事業者持続化補助金申請10のツボ」

内容的には、(今年と同様と見て)申請書書き方の資料に加えて

・採択、不採択を分けるライン

・当社発案、補助金GETの法則性の解説

・来年に向かっての投資アイデアの書き込みシート

です。

無料ダウンロードのダイジェスト版は既に用意されています。/dir/nishi/doc.html?contents_cd=10100329

経済産業省系の補助金は全国一斉なので、コネ、押しこみ類は一切効きません!

 

限定:100部

装丁:PDFフアイル20欲絢

今回は申請書全枠嘆袷欷淙 

商品イメージ(抜粋)

効果的図表の作り方など

 

 

 

 

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