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「H28年対応 ものづくり・商業・サービス業新展開支援補助金申請書書き方マニュアル」の発売について

ものづくり補助金(今年の正式名称「ものづくり・商業・サービス業新展開支援補助金)のマニュアル解説です。以下マニュアル名をアドバイスマニュアルから申請書書き方マニュアルに変更しました。

H28年対応(H27結果分析付き)            
ものづくり・商業・サービス業新展開支援補助金    申請書書き方マニュアル            

 

 〜これを持てば、書き出せる〜

以下の文章は長いので真に申請したい人だけ読み進めてください。

まず、ものづくり補助金の定義を申し上げます。
それは技術の高度化です。自社なりの技術レベルアップの策を書くだけです。これだけです。

これ以上でも、これ以下でもありません。

しかし、なかなか書き出せない中小企業が多くあります。

最も悩ましい事は、申請書を前にして何から書き出していいのか分からないというパターンではないでしょうか?
その気持ちは良く分かります。

それは、よってたかって、このものづくり補助金申請を難解なイメージにしてしまったからです。

また、巷の高いコンサル料金もものづくり補助金は難しいとの印象つけるのに一役買ってしまいました。

成功報酬型では100万以上も行くケースがあります。

こんな場合に立ち返るべきは何でしょうか?

それは、公募要綱です。

そこにこの補助金の主旨からどのような観点で審査するのかまでがしっかり書かれています。

加えて、自分で書いた方が良いというもうひとつの理由があります。、

審査の仕方のトレンドの明らかな変更です。従来は、申請書分量が多いほうが良しとされていました。

それが、明らかに代行の会社がやったような長いものは不採択傾向にあります。

本人がシンプルに書いた方が通りやすいという傾向です。

分量以外にも審査員に、自社作成か代行かを見分けるポイントがあります。

この本人にしか書けないところ、代筆でつい書いてしまう不採択に結びつく表現を徹底研究しました。

話は、申請書に何から書いていいか分からないというところに戻ります。

もし、机にそのような申請書に書くべきことのSTORY(画像右)の骨組みが横にあればどうでしょうか? 

 

ものづくり・商業・サービス業革新展開支援補助金    申請書書き方マニュアル  

定価 5,000円

限定 100部

規格:PDFフアイル 12ページ

 

内容:H27年の結果分析(採択数、計画名、県別状況)

・審査トレンドの変更

・審査要綱評価要素をどこにどの様に書くか

・上記の申請書式アドバイス

・事業計画書の作り方

・動画解説リスト


全編改訂 です。

本商品購入者には

倍額コースの読み方

というレポートを特典として配信します。(11月23日配信)

 

次に、当社の商材・サービスを活用して貰ってもうまくいかないケースも明示しておきます。

当社に申し込んでもらっても100%ではありません。
・プランのない人はかけません。
・決算状況などが明らかに悪い会社

前者はプランがないとわかっただけ前進です。

ここで当社「ものづくり・商業・サービス業新展開支援補助金申請書書き方マニュアル」の強みを申し上げます。

を紹介します。

3つ商材メリット

・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、これを理解)
・不採択になってしまう書き方の3類型(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)

これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。

以下のような実績で実証されています。

  

 

 

 

ものづくり補助金情報中心 西河 豊        

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