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H27年分析総括&H28年対応 持続化補助金申請書書き方マニュアルの問い合わせ

以下マニュアル名をアドバイスマニュアルから申請書書き方マニュアルに変更しました。

 

予算減につき競争激化が予想されています。

持続化補助金 

〜なめたら落ちる〜

まず、持続化補助金の定義を申し上げます。
これは小規模企業基本法に沿って出来たもので、そこには、
自社の置かれた環境の中で、自社の強みを大いに生かすべきとあります。

ここを言葉を変えて言うと、まだまだ、経営を続ける気のあるところはこの補助金で大いにアピールしてくれということです。

実際その定義どおり、最も多いのは広報費支出となっています。

補助金の中で最も初歩の補助金ですが、これが、意外と落とし穴に入りやすい仕組みになっています。

その理由を申し上げます。
・50万補助金なのでなめてかかる。
・50万補助金なので差別化しにくい。
ということです。

しかし、なかなか書き出せない事業主も多くいます。

ここで、自社の置かれた環境のところで通り一遍の事を書いてしまうと落ちます。

例えば、環境分析で「顧客の高齢化」など、週刊誌に書いてあるような事をそのまま書いてしまうケースですが、そうなりがちです。

そこで、申請書各パーツごとに、自社環境と自社の強みを意識したか書き方とはどのようなものなのかを研究し全てを事例化しました。

加えて、それが出来ていない「このように書いてはいけない」という逆のだめな表現のパターンも事例化しています。

それが、当社の「持続化補助金申請書書き方マニュアル 」です。

3つ商材メリット  

・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、これを理解)
・不採択になってしまう書き方の理解(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)

これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。

 

持続化補助金 

 

定価 5,000円

 

限定 100部

内容:PDFフアイル20ページ

・H27年採択の分析 申請数・採択数・県別爬行性・申請計画名

・連年でも挑戦すべきこの業種のこのパターン

・落ちるパターンはこれだ

・申請書記入のアドバイス

アドバイス実績
布団屋、豆腐屋、アパレル、卸売業、リフレクソロジー、カフエなどで採択実績があります。

 上記の簡易無料DL資料はここ

商品解説動画以下をクリックしてください。

   

 

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