今年も公募が始まります。
先生業向け、一般企業向けに以下のラインナップを用意しています。
***アドバイサー視点でのマニュアル***
「経営革新支援認定機関のものづくり補助金アドバイスノウハウ」
*)今年の名称は、新展開支援補助金
~この方法があった!~
定価:5,000円
発売日:2015年10月23日(土)
限定:50部
形式:PDFフアイル10ページ
発刊主旨:
中小企業庁のサイトを見ると、まだまだ経営革新支援認定機関が、登録されています。
しかし、既存の登録先も実際に本来の活動が出来ているのはほんの僅かです。
そこで「経営革新支援認定機関のものづくり補助金アドバイスノウハウ」というノウハウ書を出すことにしました。
これは、ものづくり補助金の制定当初から当社が悪戦苦闘してつかんだノウハウです。
「ものづくり補助金」において、認定機関側(アドバイス側)からは飛躍的に採択率を上げる方法は確かにあります。
ヒントは逆から見るということです。問い合わせはここ
注意:
有料マニュアルについては経営革新支援認定機関に限り販売いたします。
~社会貢献度の高い事業~
定価:5,000円
限定:50部
形式:PDFフアイル15ページ
内容:
1.創業アシストとはどんな仕事か?
2.創業志望者が欠けている能力
3.創業アシストの営業法
4.創業補助金に通りそうかの診断法
5.創業補助金をどう考えるのか?
6.審査要綱からポイントを見る!
7.創業志望者が欠けている能力
8.創業志望者が補助金申請書で必ず抜けているところ
9.創業補助金申請書記入事例
10.資金計画表の作り方
11.売上利益計画の作り方(資金繰りの考え方含む)
12.金融機関面接のあり方
13.補強教材 YOU TUBE LIST
発刊主旨:
中小企業経営者の平均年齢が高齢化しているのはご存知の方も多いかもしれませんが、最近、創業者の年齢平均も60歳を超えたとのDATAが発表されました。
これは、ひとつには雇用環境の改善があり、若い人は経営者として苦労するより勤めたいと言う傾向があることもあります。
また、高齢者の起業は、生活費は年金より事業はボランテイア的なものでよいという考えより成り立ちやすいということもあります。
しかし、国全体のことを考えるとこれは憂慮すべき事態です。
また、中小企業経営者が全般的に高齢者となると中小企業施策自体が 手薄なものになっていくことも危惧されます。
現在、創業のメインの施策は創業補助金ですが、それが真の意味での 事業の立ち上げにアンマッチングを起こしています。
そこで、当社では、経営革新認定機関向けに創業アシストのマニュアルを発売します。
もちろん創業補助金にも触れます。
注意:
有料マニュアルについては経営革新支援認定機関に限り販売いたします。
当マニュアルの簡易資料とイメージ画像も整備します。、
創業補助金における海外型、二次創業型でもマニュアル実績があります。
京都の伝統工芸の女性作家の採択実績もあります。
問い合わせはここ
(認定機関は訪問できる範囲でしか取り扱っていません。基本的には取引金融機関をお勧めしています。)
***一般顧客向けマニュアル***
コラム
H27 総括1
(動画付きになります)
無料ツール
有料ツール 11月27日発売
「H27年総括&H28年対応 省エネ促進補助金アドバイスマニュアル」
7,500円 100部限定
コラム
(動画付きになります)
無料ツール
「アドバイスマニュアル」から以下の抜粋要約」
採択率の流れ/表題から見る傾向/採択審査のトレンドが変わった/逆に書いてはいけないこと!/元を見よ!/採択数県別爬行への対応策
有料ツール
「H27年総括&H28年対応 ものづくり補助金アドバイスマニュアル」
5,000円 100部限定
(動画付きになります)
無料ツール
「創業志望者が解けないといけないクイズ」
有料ツール
「H27年総括&H28年対応 創業促進補助金アドバイスマニュアル」
5,000円 100部限定
コラム 総括1
(動画付きになります)
無料ツール
「連続でも狙うべき事業所パターン/100万増枠コースで一考」
有料ツール 11月19日発売予約化
「H27年総括&H28年対応 持続化補助金アドバイスマニュアル」
5,000円 100部限定