***コラム解説***
まずは、表題の有料マニュアルについて予約、あるいは発売初日購入いただいた企業の皆様、お礼申し上げます。
なぜ、このレポートを出す気になったかというと
・2012年からの施策は見える人だけに見える体系があるということ
に加えて、経営継続の最も重要なフアクターがキャッシュフローであるならば、
・補助金と言うというのは、本質的にそれに逆行するもの
よって、その仕組みを知って戦略的に活用しないとだめですよということをロジックで分かってほしかったからです。
ここで、再度、復習しましょう。補助金に採択されたら、その時点で現預金高は減るんですよ!
10%の成功報酬契約していたらそれも上乗せです。「賃金上昇契約」をした企業はそれも上乗せです。
ものづくり補助金ではほとんどの企業が新設備の稼動までのタイムラグもあってキャッシュフローは落としています。
ですから、補助金単発では逆に効果薄になります。
この国のシステムに乗るなら徹底的にです。そのうちに付加価値が上がり、なくてはならない企業ポジションには行けるでしょう。
もう一点は、戦略的に補助金事業と、既存事業のシナジー効果を組んでおくということでマニュアルではその好事例企業を5社上げました。
有料マニュアルの冒頭部分、無料DLはこちら /dom/nishi/inquiry.html?fid=10150106
***緊急速報***
この秋レポート化して発刊します。
10月1日 発売! 2,000円
「補助金獲得の新理論」〜2013年から始まった新スキーム〜
2012年の経営革新支援認定機関の制度発から全く新たな補助金スキームが組まれました。
従来の貰ってお得な補助金知識は通じません。
来年、書籍化しますが金額的には同一を予定しております。
コラム
H27 総括1 (動画付きになります)
無料ツール 「製造業から見たものづくり補助金と省エネ促進補助金の比較」
有料ツール 11月27日発売
「H27年総括&H28年対応 省エネ促進補助金アドバイスマニュアル」
7,500円 100部限定
無料ツール
「アドバイスマニュアル」から以下の抜粋要約」
有料ツール「H27年総括&H28年対応 ものづくり補助金アドバイスマニュアル」
5,000円 100部限定
無料ツール 「創業志望者が解けないといけないクイズ」
有料ツール
「H27年総括&H28年対応 創業促進補助金アドバイスマニュアル」
5,000円 100部限定
コラム 総括1 (動画付きになります)
無料ツール
「連続でも狙うべき事業所パターン/100万増枠コースで一考」
有料ツール 11月19日発売予約化
「H27年総括&H28年対応 持続化補助金アドバイスマニュアル」
5,000円 100部限定
下のリンクは補助金獲得の新理論の有料マニュアル分です!