(持続化補助金も受け付け可能です)
メールで申請書を送っていただきブラッシュアップするサービスを行っています。
1.自らは書きにくい言葉をアドバイスします。
製造業者の方は「高度化に寄与する」など書きにくい言葉あるようです。
審査の評価法に基づきキーワードに当たる言葉を挿入するようアドバイスします。
2.コースの勘違いの修正 アドバイス
製造業周辺の方は、ものづくり技術コースより、革新的サービスコースで行った方がはまる会社パターンがあります。
昨年も、ぎりぎりで変更いただき採択に結びついた九州の会社があります。
3.重複は有利な方をアドバイス
・特定ものづくり技術 ・川下産業
が重複している製造業は意外と多いものです。
競争率など当社のDATAで有利な方をお教えします。これはかなり影響します。
4.典型的な勘違いを解説してアドバイス
真剣にやっていても、何パターン化確実に不採択になる書き方があります。(EX.機械が主役になってしまっているケースなど)
5.事前評価サービス 以下のシートの通り公募要綱に基づく事前評価をしてアピールで欠けているポイントを解説します。
*** 採択情報
***
ものづくり補助金の実績として、特徴的な事例は北海道1件 再挑戦で当社マニュアル活用で採択されました茨城県1件 再挑戦で当社マニュアル活用で採択されました東京都1件 締め切り一日前に当社マニュアルとアドバイスで見事採択されました。静岡県1件 三重県2件 岐阜県1件、京都府3件(内2件は再挑戦で採択されました。)
新ものづくり補助金実績として
茨城県で連年獲得者が出ました。(メールブラッシュアップコース)セミナー来場→マニュアル活用で京都、東京で採択者が確認できています。メールブラッシュアップ先で岐阜県、茨城県、京都府で採択が確認されています。マニュアル活用で、兵庫、愛知で採択が確認できています。その他は現在、つき合わせ中ですがその作業に時間がかかっています。(マニュアル活用は全国にまたがっておりますので)
再集計結果は、連続採択先3社、メールブラッシュアップ先4社(うち革新的サービスコース3社)でした。
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されました!
革新的サービスも採択実績があります!
コラム
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