では、重要な、対比をまとめてみましょう!
これに気が付いたのは、昨年、先進製造業が省エネの方に動いていたのと、あるものづくり補助金獲得先の社長が試作開発ばかりしていても儲からないと言っておられたのを聞いたからです。
ものづくり 省エネ
補助率 2/3 1/2
上限 1,000万 枠外れる(*)
目的 ものづくり試作 省エネ(*)
報告 事業結果 エネルギー使用状況
ということで、省エネで金額上限枠が外れるというところは正確には昨年A類型1.5億、B類型50億でした。
省エネ補助金の目的に省エネと書いてあるのは、申請の条件にもなっています。
省エネ補助金の方は
・現在のエネルギー使用がある程度の規模があるか?→近年の設備はほぼ省エネ型ですが、計算する時に現状の使用量が小さい場合、分母が小さい事になりますので改善比率が上がらないケースがあります。
ここは、じっくり戦略を練りましょう!
両補助金の関連サービスが下にあります。
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