こんなのはどうでしょか?
中小ものづくり高度化法との関連性は、組み立てにおける技術課題・ニーズ、高度化目標として、軽量化と精度アップがあります。
⇒経営用語だらけでいかにもコンサルっぽい
もっと面白い例があります
工程解説のところで
導入検討・発注・設備最終決定 山村社長がリーダーシップをとって行う。
試作検討 西村課長が行う。
これ分かりますか?
我が国の中小企業の社長は自分のことを、社長とは書きません。
担当者が書いている?
こういう表を作るケースでは社長以下も全て、役職名が入っています。
通常、自分のところは役職が抜けるはずなのです。
無意識にでも代筆にはこういう形跡が出てしまうものなのです。
H28補正 正式名称 地域未来投資促進事業 革新的ものづくり・商業・サービス業新展開支援補助金
第4次産業型マニュアルはこちら
資金調達は何のためにするのか?それは資金を回すためではなく経営を持続・拡大するためです。
このテキストを読み経営が追い込まれる前に正しい資金調達法を理解しておなかいと企業低迷時には企業価値は驚く程のスピードで毀損し、打つ手も限られてきます。
アカデミックに勉強したい人にも読めるように構成しています。
定価 3,000円
発売 1月20日(金)
限定数 200部 問合せはここ
現在、経済産業省の補助金に代わり、厚生労働省の助成金が中小企業の注目を集めています。
その特質として
・審査が要件主義であるので採択はほぼ読める。
・助成事業が、雇用・制度導入・就業規則の整備であるので受給時点で現金資産が増える。(しかも、その資金はヒモつき式ではない)
・人材の有効活用、企業内の次世代労働者育成のが急務となっている。
と言うことで、国の推し進めたい労働施策と企業のニーズは一致します。
そこで、主要な助成金ラインナップを学習できるハンドブックのような形式を作りました。
当職もこの基礎学習にということで、書店を回ったのですが、この種の本は、ありません。
理由は毎年確実に変わる程に、変更が多いからです。当社では、変更もフオローいたします。
助成金は上記で解説した通り、資金的には、設備投下に回り、
開発リスクを負う補助金よりぐっと軽いのですが、ノンリスクかと言えば、
労務制度を引いた分、その通り世の中が進まなければ、助成事業後、窮屈な思いをすることもあります。
例えば65歳以上の雇用推進でイメージすると分かりやすいと思います。
そこで、
・助成金主旨の徹底理解
・企業戦略との関連性
なども解説しています。
そして、企業の各ステージに置いてどの助成金を選択したらよいか分かりやすい一覧表を策定しました。
本書は一般企業にお勧めするだけでなく、今まで、経済産業省系の補助金にしか目の行っていなかったコンサルタントにもお勧めします。
*)動画解説リンク制です。
発刊日 12月30日
限定 30部
定価 2,000円
内容 PDFフアイル100ページ
・補助金と助成金の違い徹底講義
・助成金主旨の徹底理解
・企業戦略との関連性
・助成金比較表分析
・紹介する助成金
業務改善助成金
職場定着支援助成金
キャリアップ助成金
キャリア形成助成金
両立支援等助成金
女性活躍加速化助成金
65歳超雇用推進助成金
トライアル雇用助成金(今回初紹介)
雇用調整助成金(今回初紹介)
*)動画解説リンク制です。
同時に、もっともノウハウのある部分を切り取った無料ツール
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