成功報酬10%の比率は一向に下がりません。
もっと賢いルートを取りましょう!何百万も払わずに採択は受けられるのです。
当社では、下に実績があるように、現実に採択先を出しています。
以下は認定支援機関としてですので訪問できる近隣所在だけです。
マニュアル活用→メール添削で通った先は300社を越えました。
以下、もう一度冷静に考えましょう!
これは、調査費用などが必要なときの弁護士資格の場合の言い方で、本来おかしいのです。
報酬と成功報酬と二重になるので避けているのでしょう?
しかし、これは些細なことで、どうでも良いといえば良いことです。
市場は厳しくなってきています。
良い会社から抜けていく卒業生現象があることと、市場の競合業者が多くなってきているからです。
それでも、%が落ちないのは、一発で取り戻せる信仰があるからです。
今まで、
当社は1社多くても3万以下(成功報酬一切なし)
着手金+成功報酬10%
で、3万対100万かと思っていましたが、よく考えれば、3,000万コースがあるので、もっとその差額は過激ですね・・・
直近では、どの会社も、代筆らしきものは落とせとの審査傾向より、初期原稿は、本人に買い貰うケースが多いようです。
が、それなら、申請書多くて、4枚くらいを仕上げるアドバイス料で、(採択→成功報酬までいった場合)申請書1枚につき100万近くついていることになります。
オレ詐欺?ヤミ金利息
成功報酬という言葉に騙されないように
成功するのも、その300万を払うのも貴方です。
そして、その債務は、申請を取り下げても消えませんよ!
ホテル一番の大会議室を借り切るとかなりの額になります。
こういうところに経費を使うのは催眠商法に似ています。
多分、参加料は無料でしょう。
では、この経費がどこから出ているのでしょうか?
それは成功報酬10%に引っかかった先からです。
当社の場合、お客様から得た収益の投資分はというと、更なる精度の高い情報入手のための仕入れ費用です。
経費をかければそれなりに高いレベルの情報が得られます。これ以上は語りません。
次に、面白い事実を申し上げます。
当社の顧客層は、価格の低廉性から「庶民の味方のような見せ方」をしていますので、小規模事業者がほとんどと思われているかもしれません。
それがそうではないのです。
意外と思われる顧客層は
・先生業、設備業者・コンサルタント会社
これはB2Bで活用されているのだと思います。真面目な先生・会社が多いです。
それより、注目して欲しいのは、
・中堅規模級の素晴らしい財務体質の会社
・ものづくり補助金を何回も採択されている会社
・地方の雄のような地域代表の会社
が結構あることです。当然この3つの類型は、格上のすばらしい会社です。
多分、読んでおられる小規模事業者の方はそういう会社は、コンサル会社がついていて、報酬をある程度払って通っているんだと思っていると予想します。
それは、完全に間違いです。
そういう会社ほど成功報酬型の誘いには乗らず、賢い費用の使い方をしているのです。
皆様の知らない間に当社のようなシステムを賢く使っているのです。
逆に言いましょう。そういう情報に対してシビアな姿勢だからこそ、中堅規模の素晴らしい財務体質、連続採択の会社、地域代表の会社になれるのです。
成功報酬型というまやかしの誘いに乗ってしまうのは、むしろ小規模事業者の方です。
心理は分かります。事業実績に自信がないからです。でもそういうところに多額の経費を使っているようでは、企業の内部留保資金というのは絶対残りません!
しかも、デコレーションして貰う手法ではもう通りません。
代筆禁止での審査員の目が厳しく見破られます。
それ程、審査員の目は甘くありません。
無料商材
平成28年補正予算 地域未来投資促進 ものづくり補助金(革新的ものづくり・商業・サービス開発支援)無料ダウンロード資料 採択フローチャート 50社限定残りあとわずか 問合せは ここ
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本商品は経営力向上計画マニュアルとものづくり補助金マニュアルで5,000円と割引価格になっています。
9月末までです。10月以降は8,000円となります。
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・事業計画書の作り方 ・冒頭書き方事例集 ・添削事例集のセット 問合わせはここ
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このコースは公募要綱発表後、要件変更があった場合、新コースのマニュアルを、無料で追加発送します。
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