要約動画です。
事業の方で、売上に火がついてから、疑問に思うことが多くなった。
それは、コンサルタントの指導事項に嘘があるということである。
理論と実際の間の違いである。
ひどい場合には全く逆の方が正解であるというケースもある。
私は、その後も経営の数値が伸びているというエビデンスを持っているので、そこから見るとその助言は誤りである。
これを具体的に説明する。
事業の方で、売上に火がついてから、疑問に思うことが多くなった。
それは、コンサルタントの指導事項に嘘があるということである。
理論と実際の間の違いである。
ひどい場合には全く逆の方が正解であるというケースもある。
私は、その後も経営の数値が伸びているというエビデンスを持っているので、そこから見るとその助言は誤りである。
これを具体的に説明する。
フレームワークです。
極論すると診断助言というものはいかにいい加減な机上の論理であることが分かる。
その理論と実際のずれは
市場はせめぎあいになっており、そこを何らかの力で梃子をかけて(多くは金融)抜け出さなくてはならない、その視点が抜けており、これはローカルベンチマーキング評価評点で説明する。
最新の事業領域・事業形態が出来ているのに、理論は昔作られたままになっている。
これは、財務理論は有体物を前提に作られていることで説明する。
私は今のITソフトの前にマニュアルのデータ販売を手掛けたころ気が付いた。
経営とは無謀な賭けであり、常識を守っていては、売上ブレイクは成し遂げられない。これは、理屈帖守らねばならない法則の外し方で論証する。
いずれも、今後の我が社の売り上げ伸び率がエビデンスである。
*サイト申し込みはこちら
「士業事務所経営 1億円へのエチュード(練習)」
〜スケールの全軌跡〜
西河 豊 著 株式会社西河マネジメントセンター 監修
1,980円(税込み)三恵社 申し込みはここ