昨日法人2期目決算日 1.5億 売り上げは6倍になりました。
直近の戦略を知的資産経営報告書の形で公開します。 ここ
第7章 経営書式編
2.持続化補助金申請書
補助金申請書の内容はいかようにも書けるという例です。
私の事業履歴と読みあせて、どのシチュエーションをどのようにあてはめているか見てください。
補助金とは採択受けて喜ぶべきものでもありません。実際このFB広告事業も、何もフオローできずに終わっています。
ほとんど企業がキャッシュフロー効果を産ませるところまで行きません。
採択時点で喜び、労力は補助金の形式的な実務に追われ疲れ切ってしまうのです。
しかも、2020年当時、補助金申請業務に疲れて心筋梗塞で倒れ、死にかけたのです。
補助金とはお金を貰うのではなく、補助金事業をさせて貰うことです。
その事業で国が良いと評価した事業は、通常、儲かるものではないのです。
そこを理解できる人はそういません。
注)以下の経営書式において真似ていただくことは大いに結構ですが、それぞれ、作成時点での書式ですので、多少改訂されているケースがありますので注意してください。
履歴との相関図