日々、うつうつしながらも、そして下請け的仕事をしながらも、(ちなみにうつ病による休業は6カ月に及んだ)先輩診断士のY先生の助言である「診断士もサービスメニューの商品開発をしないといけない」という言葉に何かを感じた。
最近でも、Y先生とは交流があり、引退してしまってすることがないという相談に乗っている。(どうしようもないが)
ここから海外進出サポートの商品開発に入るのだが、これも大失敗で後の教訓につながっていく。
準備は複数年に及んだ。それまでの期間は年収3百万くらいで貯えを切り崩した。
ただ、その間
*楽しかった、ここで、従来の楽天的性格に加え、ものづくりの楽しさが加わる。
これが、後の教訓である「こちらの思い込みでものづくりに入るな」になる。
人は熱くなるとそれが正しく思えてくる。それが正しいというDATA拾ってくるからだ。
先に公開これが、履歴のレジュメである。