人権とビジネスの取り組み手順と注意点
以下のSTEPで進みます。
人権方針の策定
人権への影響評価(人権インパクト、人権アセスメントと言います。)
予防・是正措置 教育・研修
社内環境/制度の整備
サプライチェーンの影響
モニタリング
外部への情報公開
苦情処理メカニズムの整備
ポイントは
*ここでポイントは社内からサブライチェーンへと広がっていくことです。
*今後出てくるのは人権の評価のところで人権デューデリジェンスという言葉です。
これは財務のデューデリジェンスという言葉から分かる様に人権が守られているかの洗い直しと再評価です。
持続化補助金 2022年12月9日(金)
ものづくり補助金 令和4年12月22日(木)17:00
事業再構築補助金 令和5年1月13日(金)18:00
今回は持続化補助金で無理をして特別枠を申し込む人が多いので、注意事項の確認です。
販路開拓の取り組みに加え、事業場内最低賃金が地域別最低
賃金より+30円以上である小規模事業者
賃金引上げの取り組みに対して、補助上限額200万円に引き上げ
赤字事業者については、補助率を3/4に引き上げるとともに加点による優先採択
→ということですが、赤字なのに、無理して賃金引上げは本末転倒
赤字企業は提出物が違います。
事業終了時に上がっていない場合は、支給されません。
免税事業者であった事業者が、新たにインボイス発行事業者として登録し、販路開拓に取り組む小規模事業者
100万円に引き上げ
ただし、補助事業の終了時点でこの要件を満たさない場合は、補助金の交付は行われない。
→インボイス発行後の消費税を考えよう
株式会社西河マネジメントセンター 代表取締役 西河 豊
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第5回結果発表 5社採択
第9次分 ものづくり補助金GET2社です。
事業再構築補助金第4回採択発表
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一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。
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