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最新NEWS 7.2 CFO講座 1 キャシュフロー経営6 見える化


 動画NEWS 7.2 CFO活用/新シリーズ レッスン1 キャッシュフロー経営 6 

 

 

 

 

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  CFO活用/新シリーズ 新CFOのための16レッスン

1.キャッシュフロー経営   6  キャッシュの動きの見える化
 

 何が必要かと言えば、まずは、見える化です。

事業継承塾などに来る継承者には、自社の決算書を見せ貰っていないという方が結構おられます。

その部分を知らずに知識だけ学んでも意味はありません。

また、多くあるのが税理士任せのパターンです。 今回のコロナ騒ぎでそれではいけない、せめて資金繰りに繋がるところ は自社で掴むべきだと言うことが判明しました。

会計部分をアウトソースするのはいいでしょう。 しかし、自社で、動きをリアルタイムでつかんでおくべきです。

そのやり方は会社で工夫すれば、なんとでもなります。

良くあるのが請求書が来るまで、会計情報をインプットしないと言う企業です。 債務の発生が起こった時点で数字としてつかむでつかむべきです。

 

リアルタイムでつかみ始めると会社の会計と言うのは回収して初めて資金繰りに反映すると言うことが体感できます。

この仕組みを会社内に構築すれば、ほぼゴールに近く、後は、会計情報 を指標化してレベルアップして行けます。

その上で、意識すべきは損益計算書と資金繰りの動きと違いです。

 ・経費は税金算出の上で、落とせる経費とそうでない分がある

 ・借入返済部分は経費算入できない

 ・設備投資は減価償却部分だけしか経費で落ちない

 

これで出来るだけ直近の動きをつかみ、資金繰りと決算の見込みをシミ ュレーションしていきます。それを頻繁に繰り返す以外に経営の王道はありません。

続く 2.キャッシュフロー計算書 へ

 

本も出します。   7月発売 CFO関連図書

 

新シリーズ 労務管理のお掃除

というシリーズを始めます。

いろいろと法改正があり、規則対応できていない。

ハラスメント対策など潮流に合わせられていない。

などの課題にどうやって対応していったらいいのか、イチから説明します。

 

 続く

 

 

 

 

 

 

 事業再構築補助金情報

  

第5回結果発表 5社採択

    

第9次分 ものづくり補助金GET2社です。

 

 

 事業再構築補助金第4回採択発表

支援機関として全国で6社採択受けました。
これで年度通算29社になりました。
 

今回認定機関先(第4回締め切り分6社)

 

今回認定機関先(第3回締め切り分10社)

   

 

今回認定機関先(第2回締め切り分6社)

 一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。

 

第1回締め切り分(7社)

事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。

通常枠 

(コロナで困った飲食業のためにレトルト工場を作られます)

 

緊急事態枠

 

 

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