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西河マネジメントセンター 最新NEWS 5.25 CFO活用編3


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7月発売 CFO関連図書

 

現在のCFOの問題点2 

外部CFO(本書ではEX­CFO)という考えを、推奨しています。

そのメリットは本書解説に譲りますが、ビッグデータ・AI知能の活用というところまでを視野に入れています。

このビッグデータの活用も運用・活用がうまく行っていません。

 

発展形としては、

・AIの学習機能

・ビッグデータの活用メリット

を人を配してメリットを最大限使おうと言うものです。

中小企業においてその人材の育成方法は、結論として、この2点について、学ぶ意欲のある人ならば可能というもので、後はそのポジションに就いて経験を積むしかない。

 

ここで、分かりやすい事例で説明します。

コロナでまず、倒れたのは多店舗化していて、資金繰りのための資金としてはまったく余分資金がないという飲食業でした。

一気の多店舗化を進めると業績の良い店舗が一部で、損益の成り立たない店舗が過半を占める、よって全体としては、利益率が加工してしまうと言うけ0菅

ケースがほとんどになるのです。

財務の常識としては、年商の数月分を残高として置いておくと言う鉄則があります。

これは、飲食業では常識となっていたものが業種横断的に見ると常識ではなかった、おかしなことであったということです。

冷静にアドバイスする人がいたら破たんは免れたのかもしれません。

これは、拡大路線を辞めろということを言っているのではありません。

 

FC加盟の形でやろうかなどという代替手段もあったのです。

企業経営について近視眼になってはいけんないということです。

もう1点の問題は、社長の一存で進んできた企業経営からの脱却です。

これも意識して行わないと出来ないことです。

今まで、社長の一存で全てを行い、うまくいかなかった中小企業は、それを変える勇気を持つべきです。

言葉を代えましょう。

社長も世の中の動きに合わせていくためにストレスを抱えて下さい。

 

続く

 

中小企業診断士試験ブログより経営のセンスを磨こう! ここ

 

 

 

 

 

 

  

第9次分 ものづくり補助金GET2社です。

 

 

 

事業再構築補助金第4回採択発表
支援機関として全国で6社採択受けました。
これで年度通算29社になりました。
 

今回認定機関先(第4回締め切り分6社)

 

今回認定機関先(第3回締め切り分10社)

   

 

今回認定機関先(第2回締め切り分6社)

 一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。

 

第1回締め切り分(7社)

事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。

通常枠 

(コロナで困った飲食業のためにレトルト工場を作られます)

 

緊急事態枠

 

 

「直ぐ作れる事業再構築 事業計画書セット販売」

 A.事業再構築補助金 事業計画書作成マニュアル(虎の巻)

B.新サービス「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」

 セット価格 16.000円  

   

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今後、ビジネスでウイングを広くとっているアメブロの千の扉と連動していきます。  千の扉  ここ

 

 

 

 


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