最近の私のコラムを見て、感じられていると思いますが補助金情報(速報や狙い目など)から経営情報全般に移行しています。
その理由は、補助金情報サービスがレッドオーシャン化しつつあるからです。
最近では、公募情報が出ると一斉に分かりやすい動画が出ます。
本音として、参考に出来る出来の良いものもあります。
しかし、既にそのような情報では稼げなくなっています。
情報が無料化して、市場として、オーバーストアになっている感じです。
と、このように反省し、軌道修正していきます。常に、反省が必要です。
今後は、企業の経営がスムーズに流れるような新サービスを開発していきます。
その中で注力していこうとしているのは
「労務監査マニュアル」です。
最新の労働法規に合っているか、
ハラスメント問題に予防措置が出てきているか
職場のモラール(士気)はどの程度か?
両立支援は出来ているか?
など、「決算書」には反映されない訂正情報だけれど、ここがうまく行っていないと企業の先行きがないという重要なチェック事項です。
決算時に労務監査もしていることをアピールすればステークスホルダーに信頼が得られます。
こうご期待!
事業復活支援金の申請漏れは多くあります
以下の要綱を読みチェックしてください。
直近の対象月売り上げには規制の時短による協力金も入ります。
2月に終わっていますので3月で見ると条件に当てはまっているケースがあります。申請アシストの受付はここ
中小企業庁情報
当事務所受付の手順
問い合わせはここ
4月10日(日)PM10:00〜11:00
原則ZOOMで行います
対応できること
*持続化補助金に挑戦してみたい
*事業復活支援金に該当するが申請手順が分からない
*その他、一般的経営相談 ここ
第9次分 ものづくり補助金GET2社です。
事業再構築新ツール!
今ロングランで売れています。採択の4パターンのフローチャート掲載しています。
一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。
事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。
通常枠
緊急事態枠
A.事業再構築補助金 事業計画書作成マニュアル(虎の巻)
B.新サービス「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」
セット価格 16.000円
問い合わせはここ