以下にリンクの通り、ものづくりのメール添削と同じように助成金分野でも、ほぼ同一料金で、新サービスを試行することになりました。
ものづくり補助金と同じく、発売する当社の申請書書き方マニュアルを見ながら書いて貰ってメールで当社へ送付と言う流れです。
業務改善助成金 マニュアル メール添削・サポート
職場定着支援助成金 マニュアル メール添削・サポート(これから問い合わせ欄を作ります)
これも、今、市場価格は、支給額の10%なら良い方で30%を要求する社労士の先生もおられます。よって10分の以上に安価な設定となります。
この30%価格については、ものづくり補助金事情とは少し違います。
それは、該当専門資格の社労士が顧問契約営業に必死で、単発仕事はやりたくないというのが本当のところです。また仕事内容がややこしいのです。
当社は顧問契約ではなく、ユーザーの最も必要とするところをメインに考えています。
今般、厚生労働省系の助成金をメインとする会社2社と提携いたしました。
これから様々なサービス提供を仕掛けていきます。
当社に、声をかけていただければ、他の先生とも様々な形態を試行していきます。
業務を拡大して行くのには2つの方向性があると思います。
それは
・業容を誇る会社
・当社のようにコンテンツを持っているところ(コンテンツとは補助金助成金の知識、戦略)
です。
ネットで、ユーザーにサービス形態をプレリリースして行くのは今後コンテンツ中心の時代になります。
お金をかけて、SEOを貼っても効果の無いようにグーグルは意味をなさないように変更をかけています。
いや違う言い方をしましょう、広告としてサイトに露出されるものにはもう乗らなくなってきました。賢くなってきたユーザーをなめてはいけません。
提携してネットワークとしてコンテンツのあるグループ形成をして行こうではありませんか
当社、マニュアルとメールでの添削でものづくり申請 全て3万以下
他社 着手金と成功報酬10%以上での契約(取り下げでも同一条件)
と対極で今まで来ました。
当社の合理的なやり方はスマホが流行り出した頃に似ているなと思い始めました。
スマホが流行り出したころ戸惑うほどではないけれど、一点、驚くことがありました。それは機材セットに取り扱い説明書がないことでいた。しかし、今思うとあんなものは誰も読まないものでした。
以下に先進的に取り組んで成功された方のリストがありますが、この合理的なやり方に流れてくるのは水の流れのように自然の理と思っています。
ガラケーの方が高すぎるからです、それでも1PUSHU100万のガラケーに固執しますか???
以下は認定支援機関としてですので訪問できる近隣所在だけです。
マニュアル活用→メール添削で通った先は300社を越えました。