本年アドバイス
アドバイス 2
やはり1’stSTEPの補助金だけに、基礎的なところで詰まっている人が多い。
まずは、数字で実証する習慣をつけよう。
・我が業界は年々落ち込んでいる。⇒まず、それが本当なのかを疑うマインドを持とう。
ネット調査で十分なので、市場規模、落ち込みなら減少率などを調べよう。
・自社の強みはこの商品が売れている⇒どれくらいの数量売れているのか?
いやそれよりそれが一番人気というのが本当なのか?
事例には自社人気順位が書いてあり真似ている人はいるが、その横に月販売の実数を書こう。
その他の注意事項として
・投資が広告費用なら、経営分析、経営目標とのところにも、
「いいものを売ってはいるが」宣伝不足と来ていないとおかしい。
申請書全体の整合性を
***以下関連サービス***
予算減につき競争激化が予想されています。
〜なめたら落ちる〜
まず、持続化補助金の定義を申し上げます。
これは小規模企業基本法に沿って出来たもので、そこには、
自社の置かれた環境の中で、自社の強みを大いに生かすべきとあります。
ここを言葉を変えて言うと、まだまだ、経営を続ける気のあるところはこの補助金で大いにアピールしてくれということです。
実際その定義どおり、最も多いのは広報費支出となっています。
補助金の中で最も初歩の補助金ですが、これが、意外と落とし穴に入りやすい仕組みになっています。
その理由を申し上げます。
・50万補助金なのでなめてかかる。
・50万補助金なので差別化しにくい。
ということです。
しかし、なかなか書き出せない事業主も多くいます。
ここで、自社の置かれた環境のところで通り一遍の事を書いてしまうと落ちます。
例えば、環境分析で「顧客の高齢化」など、週刊誌に書いてあるような事をそのまま書いてしまうケースですが、そうなりがちです。
そこで、申請書各パーツごとに、自社環境と自社の強みを意識したか書き方とはどのようなものなのかを研究し全てを事例化しました。
加えて、それが出来ていない「このように書いてはいけない」という逆のだめな表現のパターンも事例化しています。
それが、当社の「持続化補助金申請書書き方マニュアル 」です。
3つ商材メリット
・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、これを理解)
・不採択になってしまう書き方の理解(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)
これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。
持続化補助金申請書書き方マニュアル
定価 5,000円
問い合わせはここ
限定 100部
内容:PDFフアイル20ページ
・H27年採択の分析 申請数・採択数・県別爬行性・申請計画名
・連年でも挑戦すべきこの業種のこのパターン
・落ちるパターンはこれだ
・申請書記入のアドバイス
問い合わせはここ
アドバイス実績
布団屋、豆腐屋、アパレル、卸売業、リフレクソロジー、カフエなどで採択実績があります。
上記の簡易無料DL資料はここ
今年もメールで申請書を送っていただきブラッシュアップするサービスを行います。
問い合わせはここ ***で当社マニュアル活用で採択されました東京都1件 締め切り一日前に当社マニュアルとアドバイスで見事採択されました。静岡県1件 三重県2件 岐阜県1件、京都府3件(内2件は再挑戦で採択されました。) 新ものづくり補助金実績として
茨城県で連年獲得者が出ました。(メールブラッシュアップコース)セミナー来場→マニュアル活用で京都、東京で採択者が確認できています。メールブラ確認できています。その他は現在、つき合わせ中ですがその作業に時間がかかっています。(マニュアル活用はッシュアップ先4社(うち革新的サービスコース3社)でした。
下はうどん屋さんです。うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最