人材開発支援助成 職場定着支援

075-957-1487

補助金キラーサイト ものづくり補助金情報中心(センター)

効果抜群のこの添削法!その他最新ネタ


 

 新商材「添削集」これが最も効果的かもしれない 

まず、お断りですが、これは、実例そのままではありません。かなり類型化しています。

 

 

これには、かなりの当社ノウハウが詰まっており、また、どう書いたらいいのかの感覚をつかむには最善であるのかもしれないと思うようになりました。

当社の「落ちたパターン」が前決算書、「書き方マニュアル」が新決算書としますと、その間の流れがつかめるからです。

まず、添削に入る前に使う全体チェックリストを公開します!

要するに審査前に審査が受けられるということです。

(画像が秘伝のツボのチェック表)

また、申請を既に書いている方が読めば、まさに、それより効果いた方がよいヒットするかもしれないからです。

 

問い合わせは ここ


***最新商品紹介***

「当社添削で採択された添削事例集」 4月2日(土)

 

  

定価;2,000円(「採択された申請書の書き出し事例」か、上記、「当落を握る事業計画書のベストな作り方」  購入者は無料)

限定:100部 1県につきMAX3部

購入者には「採択された申請書の書き出し事例」か、上記、「当落を握る事業計画書のベストな作り方」  も同時送付します。

  問い合わせは ここ

 

省エネ補助金、設備業者の二極化にご注意

これは、省エネ補助金(補正予算分)の制度が作られた昨年から感じていたことですが
設備業者、商社、設備卸業の方の補助金に対する知識に二極化の傾向があると言うことです。

これを武器に大いに業績をあげられている営業スタイルの会社がある半面、補助金に精通しているお客さんの知識から見ると確実に見劣る設備業者さんもいます。
これを確かめるのは簡単です。

・御社のケースが省エネ補助金に当てはまるか?
を聞けばよいのです。
また、ものづくり補助金、3,000万コースに当たるお客さんは
・証明書類
が出せるかどうかを聞けばよいのです。

関連商材は無料のダイジェスト版 ここ

有料はエネルギー合理化使用補助金とセット販売  ここ

 

ものづくり補助金、せっかく本人が書いているのに・・・

前コラムからの続きです。
コンサルタントの代筆らしきものは落とされるという審査スタイルの中で、本人が書いているのに、なぜかそう見えてしまうパターンです。

ここを具体的に説明しましょう。

これは会議所系でビジネスプランの作り方など学んだ人に多いようです。

どういう傾向があるかと言うと自社の技術の解説がやたら綺麗なビジュアルになっているというものです。

これは、ものづくり補助金申請のアピールとしては必要ですが、申請書に書くべき課題のメインではありません。

このような申請書は審査員からすると、審査時に、もやっとしていまいます。

この対策は無料DL ものづくり補助金6つの視点で十分 この6つの答えだけを書いてください。 ここ

 

持続化補助金公募中!

補助金キラーサイトで動画(セミナーの冒頭)付きで、持続化補助金の主旨など解説しています。

内容は

・小規模事業者基本法の主旨
・小規模事業者それぞれの特性を生かして、存在をアピールして欲しいという補助金主旨

・補助金のグランドスキームの中では1’stステップであること。
・その課題として環境分析して自社の経営ビジョンを描いて欲しいということ

などを解説しています。

関連商材は無料の落ちるパターン解説 ここ

書き方までをアドバイスした有料マニュアル  ここ

***当社関連サービス***

「当落を握る事業計画書のベストな作り方」

  3月30日(水)

    

  

  

「採択された申請書の書き出し事例」購入者は無料)

 問い合わせコーナーは ここ

 

限定:100部 1県につきMAX3部

     

商材「ものづくり補助金 採択を受けた申請書の書き方事例集」について
〜全コース解説〜

 
発売日時

3月19日

定価;2,000円

*)前コラムでは1,000円とお伝えしましたが、2,000円となりました。

限定:100部 1県につきMAX3部

 

問い合わせは 

イメージ  
・計画の概要部分の採択を受けるための5つの法則
・選択コースごとの注意点(IoTコース、最新モデルコースもあります)
 

ハーフ有料とは?「採択された申請書の書き出し事例」

「ものづくり補助金申請6つの視点」→「ものづくり補助金IoTコースはめ込むべき7パーツ」「ものづくり補助金最新モデルコースはめ込むべき7パーツ」→「ものづくり補助金落ちた申請書10の解説」と大好評を博しました。

多くの方がシリーズで全てを手に入れているようです。

次は今週土曜発行予定の「採択された申請書の書き出し事例」です。
申請書の題と計画概要のところであり、採択組の方には明らかに傾向があります。

これは、守秘義務がありますので当然、採択されたお客様の申請書そのままではありません。しかし、明らかに、ここはこうすべきというルールのようなものがあります。

また、今回は革新的サービスコース、特定ものづくり技術コース、IoTコース、最新モデル、試作コースなどすべてのタイプ別に明示します。

・この書き出し部分に採択不採択がかかっていること。
・あまりに出回ってしまうと審査箇所で被ること
より、これのみ、2,000円という価格を付けます。

また、今後、「当社添削で採択された添削事例」「当落を握る事業計画書の作り方」という無料資料は、当商材を有料購入いただいたお客様に限らせていただく予定です。

有料化について


今回、有料化した理由として
・あまりに流布すると、審査箇所でかぶること。    
・情報の価値の分かるお客様とお付き合いしたいこと。    
・書き出しの最初で詰まっている事業所がほとんどなので、効果が    大きいこと。    
・無料の商材入手しかしないお客様が多く、これにかなりの人的工数をかけながら続けてきたことによって当社経営がかなり苦しくなってきたこと。


などで、一番大きな要因は一番最後です。
それだけ世の中が景気が冷えているのは理解できます。

しかし、このままで行きますと、現運営体制は、今後維持できなくなります。

全ての原因は有料商品へのランクアップの比率を読み誤った私の責任です。

今回の有料化は、何卒、ご理解ください。    

 

 

 

 

(当社実績は下欄)

 

 

 

    

   

(認定機関は訪問できる範囲でしか取り扱っていません。基本的には取引金融機関をお勧めしています。)