無数の申請者のご相談に乗っていて、大いなる勘違いを感じる事は、申請書の審査を真剣に捕らえすぎているという事です。
言葉を変えましょう。基礎審査には1件当たり、時間をかけていないということです。
申請書冒頭部分の計画概要はその後のあらすじに当たる部分です。
ここのまとまり具合で、全体の出来の想像が出来ます。
そして、採択を受ける申請書の計画概要部分には明らかに傾向があります。
また、申請書の書き始められない人は、パーツで悩んでいるのではなく、この最初の部分が書けず手がつけられていない方がほとんどです。
よって、この計画の概要部分のガイドは効果抜群だと思っています。
この部分が書けないから、コンサルタントに頼むというのは正に、本末転倒です。
何をするかの要約部分ですので、自分が書けなければ、他人が書けるはずがありません。
発売日時
3月19日
定価;2,000円
限定:100部 1県につきMAX3部

イメージ ・計画の概要部分の採択を受けるための5つの法則
・選択コースごとの注意点
・実際の記入事例
「ものづくり補助金申請6つの視点」→「ものづくり補助金IoTコースはめ込むべき7パーツ」「ものづくり補助金最新モデルコースはめ込むべき7パーツ」→「ものづくり補助金落ちた申請書10の解説」と大好評を博しました。
多くの方がシリーズで全てを手に入れれているようです。
次は今週土曜発行予定の「採択された申請書の書き出し事例」です。
申請書の題と計画概要のところであり、採択組の方には明らかに傾向があります。
これは、守秘義務がありますので当然、採択されたお客様の申請書そのままではありません。しかし、明らかに、ここはこうすべきというルールのようなものがあります。
また、今回は革新的サービスコース、特定ものづくり技術コース、IoTコース、最新モデル、試作コースなどすべてのタイプ別に明示します。
・この書き出し部分に採択不採択がかかっていること。
・あまりに出回ってしまうと審査箇所で被ること
より、これのみ、2,000円という価格を付けます。
また、今後、「当社添削で採択された添削事例」「当落を握る事業計画書の作り方」という無料資料は、当商材を有料購入いただいたお客様に限らせていただく予定です。
何卒ご理解ください!
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