申請志望者に対してセミナーを行いました。
以下、冒頭部分の持続化補助金の主旨です。
・小規模事業者基本法の主旨に基づくもの
・小規模事業者それぞれの特性を生かして、存在をアピールして欲しいという主旨
・補助金のグランドスキームの中では1’stステップであること。
・その課題として環境分析して自社の経営ビジョンを描いて欲しいということ
などを解説しています。
以下当社関連サービスです。
無料資料 持続化 補助金 落ちた↓申請書10の解説

まず、「落ちた」とタイトルしていますが実際に見たわけではありません。
キャッチコピーの表現です。
限定 50部
今回、学習して欲しいのは、このパターンがなぜだめなのかの理屈です。
それも解説しています。
では、これをもって対処法はどうしたら良いのでしょうか?
正反対の落ちないロジックをとれば良いだけです。
医学の手法に病理解剖という病巣を分析して、施術の向上に寄与させようという手法があります。
反省のないところに改善は生まれません。
これを機会にこのだめなパターンを学習しましょう。
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ダウンロード期間 3月12日まで
ページ数 6ページ
限定 50部
イメージ 画像の通り
予算減につき競争激化が予想されています。
〜なめたら落ちる〜
まず、持続化補助金の定義を申し上げます。
これは小規模企業基本法に沿って出来たもので、そこには、
自社の置かれた環境の中で、自社の強みを大いに生かすべきとあります。
ここを言葉を変えて言うと、まだまだ、経営を続ける気のあるところはこの補助金で大いにアピールしてくれということです。
実際その定義どおり、最も多いのは広報費支出となっています。
補助金の中で最も初歩の補助金ですが、これが、意外と落とし穴に入りやすい仕組みになっています。
その理由を申し上げます。
・50万補助金なのでなめてかかる。
・50万補助金なので差別化しにくい。
ということです。
しかし、なかなか書き出せない事業主も多くいます。
ここで、自社の置かれた環境のところで通り一遍の事を書いてしまうと落ちます。
例えば、環境分析で「顧客の高齢化」など、週刊誌に書いてあるような事をそのまま書いてしまうケースですが、そうなりがちです。
そこで、申請書各パーツごとに、自社環境と自社の強みを意識したか書き方とはどのようなものなのかを研究し全てを事例化しました。
加えて、それが出来ていない「このように書いてはいけない」という逆のだめな表現のパターンも事例化しています。
それが、当社の「持続化補助金申請書書き方マニュアル 」です。
3つ商材メリット
・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、これを理解)
・不採択になってしまう書き方の理解(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)
これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。
定価 5,000円
限定 100部
内容:PDFフアイル20ページ
・H27年採択の分析 申請数・採択数・県別爬行性・申請計画名
・連年でも挑戦すべきこの業種のこのパターン
・落ちるパターンはこれだ
・申請書記入のアドバイス
アドバイス実績
布団屋、豆腐屋、アパレル、卸売業、リフレクソロジー、カフエなどで採択実績があります。
当マニュアルの問い合わせはここ
上記の簡易無料DL資料はここ
今年もメールで申請書を送っていただきブラッシュアップするサービスを行います。
*** 採択情報 ***
ものづくり補助金の実績として、特徴的な事例は北海道1件 再挑戦で当社マニュアル活用で採択されました茨城県1件 再挑戦で当社マニュアル活用で採択されました東京都1件 締め切り一日前に当社マニュアルとアドバイスで見事採択されました。静岡県1件 三重県2件 岐阜県1件、京都府3件(内2件は再挑戦で採択されました。)
新ものづくり補助金実績として
茨城県で連年獲得者が出ました。(メールブラッシュアップコース)セミナー来場→マニュアル活用で京都、東京で採択者が確認できています。メールブラッシュアップ先で岐阜県、茨城県、京都府で採択が確認されています。マニュアル活用で、兵庫、愛知で採択が確認できています。その他は現在、つき合わせ中ですがその作業に時間がかかっています。(マニュアル活用は全国にまたがっておりますので)
再集計結果は、連続採択先3社、メールブラッシュアップ先4社(うち革新的サービスコース3社)でした。
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経