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H29年新設助成金 インターバル制度導入助成金の問合せ

過重労働の予防、働き方改革の一環として注目されている助成金です。

インターバル制度導入助成金

\度主旨
本助成金でいう「勤務間インターバル」とは、休息時間数を問わず、就業規則等において「終業から次の始業までの休息時間を確保することを定めているもの」を指します。

⊇成の条件
・労働者災害補償保険の加入事業所であること
・次のアからウのいずれかに該当する事業場を有する事業主であること
ア 勤務間インターバルを導入していない事業場
イ 既に休息時間数が9時間以上の勤務間インターバルを導入している事業場であっ
て、対象となる労働者が当該事業場に所属する労働者の半数以下である事業場
ウ 既に休息時間数が9時間未満の勤務間インターバルを導入している事業場

支出の内容
・労務管理担当者に対する研修、労働者に対する研修、周知・啓発、外部専門家によるコンサルティング、就業規則・労使協定等の作成・変更に関する費用
・労務管理用ソフトウェア、労務管理用機器、その他の勤務間インターバル導入のための機器等の導入・更新に関する費用
*)この場合の機器とは時間管理に関する設備(ツール)の導入しか認められません。

そ成額
  
かかった費用の4分の3以下です。

ロウムのミカタと言う助成金対応労務管理ソフトを活用できます。 

ロウムのミカタのメリット

1.勤務間 インターバル 機能
欧米で法令化されてい る勤務間インターバル 制度を、タイムレコーダ ーで簡単管理できる機能です
・退勤打刻時に、翌日の勤務可能 時刻がタブレットに表示されます
・同時に、各労働者 へメールで同時刻が配信されます
・メール配信 につい ては個別に設定できます
・翌日 出勤時 に勤務可能時刻前 に出勤した場合 はアラームが出ます

  

2.多様 な勤務 形態 への対応
多様な勤務形態 が存在する会社の場合、個人 ごとにその設定ができるようになっています
特に、みなし労務 管理 をしている場合、従来のシステムでは対応不可能でありそこを設定 できるようにしています

3.カスタマイズ 可能
現状 考えられる勤務形態 に対応できるような設定が可能な多機能ソフトとなってますが、それでも対応 できないような勤務形態がある場合は、必要に応じてカスタマイズ
も可能となっています別途費用 発生)

4.汎用IC カード 使用
一般のICカード使用ソフトは、専用 のIC カードを配布して対応しているため、IC カード を必ず携帯する必要があります
それに対して、ろうむのミカタで使用するIC カードは、汎用のIC カ ード( 免許証 、Suica、 ICOCA 等々)を登録して使用できるので、
カード 忘れが防止できます

 

  

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