当社ツールの有効性を確かめるために10名様のモニターを募集します。
当社では多くの申請書の添削業務をこなしている中で、申請者が同じ所で躓いているのを発見しました。
そこで、そのパターンを「当社添削で採択された添削事例集」という僅か1,000円の有料資料で、販売しています。
これで、事前に、回り道しないように、予防がなされます。審査員が見るところ、書き方を間違いやすいところなどカバーしています。
加えて、当社に申請書をメール送信していただき、よりパーフエクトな申請書に仕上げます。
これが3,000円です。
持続的に事業をしておられる方は漏れなく優秀です。
しかし、この補助金分野に苦手意識があるのは、軸になるモデルがないからです。
当社には全ての補助金に置いて、通るパターンを熟知している病院で言えば総合診療の病院です。
お客様は全国より来ます。
そこで、この際、もし不採択になったなら上記代金の全てをお返しする返金保証サービスをつけることにしました。
お気軽に応募して下さい。ご縁のものではありますが、それでも、きっと何かが、ここから始まるはずです。
先着10名様です。
***以下はマニュアルの説明です、セットの申し込みはこの下の入力画面より***
「持続化補助金 当社添削で採択された添削事例集」
定価;1,000円(ハーフ有料商品)
限定:100部 1県につきMAX3部
内容
・事前評価表の解説
・添削パターンの解説
・添削事例集
これは、実例そのままではありません。かなり類型化しています。
これには、かなりの当社ノウハウが詰まっており、また、どう書いたらいいのかの感覚をつかむには最善であるのかもしれないと思うようになりました。
と
当社の「落ちたパターン」が前決算書、「書き方マニュアル」が新決算書としますと、その
間の流れがつかめるからです。
まず、添削に入る前に使う全体チェックリストを公開します!
要するに審査前に審査が受けられるということです。
(画像が秘伝のツボのチェック表 下の画像です。)
また、申請を既に書いている方が読めば、まさに、それより効果いた方がよいヒットするかもしれないからです。
申請の全箇所パーツでなぜだめか?
どう書いたらよいかを分析しています。
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(当社実績は下欄)
持続化補助金実績は
アドバイス実績
布団屋、豆腐屋、アパレル、卸売業、リフレクソロジー、カフエ
クリーニング業、先生業、伝統工芸、布団屋、など
(認定機関は訪問できる範囲でしか取り扱っていません。基本的には取引金融機関をお勧めしています。)
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