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「経営革新支援認定機関の創業補助金アシストノウハウ」の発売について

「経営革新支援認定機関の創業補助金アシストノウハウ」

〜社会貢献度の高い事業〜

 

定価:5,000円

限定:50部

形式:PDFフアイル15ページ

内容:

1.創業アシストとはどんな仕事か?
2.創業志望者が欠けている能力
3.創業アシストの営業法
4.創業補助金に通りそうかの診断法
5.創業補助金をどう考えるのか?
6.審査要綱からポイントを見る!
7.創業志望者が欠けている能力
8.創業志望者が補助金申請書で必ず抜けているところ
9.創業補助金申請書記入事例
10.資金計画表の作り方
11.売上利益計画の作り方(資金繰りの考え方含む)
12.金融機関面接のあり方
13.補強教材 YOU TUBE LIST

発刊主旨:

中小企業経営者の平均年齢が高齢化しているのはご存知の方も多いかもしれませんが、最近、創業者の年齢平均も60歳を超えたとのDATAが発表されました。
これは、ひとつには雇用環境の改善があり、若い人は経営者として苦労するより勤めたいと言う傾向があることもあります。    
また、高齢者の起業は、生活費は年金より事業はボランテイア的なものでよいという考えより成り立ちやすいということもあります。
しかし、国全体のことを考えるとこれは憂慮すべき事態です。    
また、中小企業経営者が全般的に高齢者となると中小企業施策自体が    手薄なものになっていくことも危惧されます。
現在、創業のメインの施策は創業補助金ですが、それが真の意味での    事業の立ち上げにアンマッチングを起こしています。    
そこで、当社では、経営革新認定機関向けに創業アシストのマニュアルを発売します。    
もちろん創業補助金にも触れます。

注意:
有料マニュアルについては経営革新支援認定機関に限り販売いたします。   

 当マニュアルの簡易資料とイメージ画像も整備します。、

   

創業補助金における海外型、二次創業型でもマニュアル実績があります。

京都の伝統工芸の女性作家の採択実績もあります。

     

(認定機関は訪問できる範囲でしか取り扱っていません。基本的には取引金融機関をお勧めしています。)

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