(CMMSで20年前に学んだこと)
*法治国家では、未払いでもその会社の設備を持って帰るなどという行為は「自力救済」と言って禁じられているが、中国(東南アジア)では普通に行われている。
日本では、そんなことをしたら警察沙汰になる。でも昔は、そうだった。「白い巨棟」で佐々木商店の中村玉緒が「真珠湾攻撃かけるなんてなんて無慈悲な」と泣いていたシーン
しかし、中国で払えない場合、誠実に対応するのは邦人だけで、通常資産価値のあるものを持っての「夜逃げ」が普通
*今、私は海外を視野位入れたビジネス展開をしていて、海外送金も時にするが、それは、ますます煩雑になっている。
ひとつには記入機関のマネロン対策
ひとつにはトランプの影響
ただ、会計上海外の自分の法人から資金を還流するといったことはもともとダメなので理解を(これ分かっていない人多い)
*中国には教育の問題で反日意識がある。しかし、実は、日本でも過去に反中国教育されており、華人を不浄なものとイメージ付けられているのも認識すべきだ。
*中国語は思想を示すので勉強すべき。
いいよ、いいよは「没関係」「不要」 謝る必要ないよの意味で、あっさりという感覚
日本はべたべたと決まり文句で、謝る
英語も中国語感覚で
NOT BAD 悪くないよとあっさり言うだろう
四声攻略は音痴か音痴でないかによってしまう。
むしろ簡体字
幾は几と全く簡素化 これは為政者が1億人が書く時に簡単にすれば1億秒コストカットできると考えたとか・・・
中国はバブル崩壊していないというレポートも書きましたが、長くなるのでリンクを貼っておきます。
続く 次回最終回
直近巻***
「士業事務所経営 1億円へのエチュード(練習)」
〜スケールの全軌跡〜
西河 豊 著 株式会社西河マネジメントセンター 監修
1,980円(税込み)三恵社 申し込みはここ
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