トランプが何を言ったと恐れる必要は一切ない 影響あるとすればパックスアメリカーナの崩壊の時が、近づいたというだけのことであり その時にどう備えるかである 続きを見る
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登録先 ノウハウ情報・データ 経営戦略・計画るとすればパックスアメリカーナの崩壊の時が、近づいたというだけのことであり その時にどう備えるかである
続々UPします!
大雪予報の日、行った木津川台は何と日本晴れ!
最近では最も真剣に聞けた。それほど良かった。
会場は超満員、熱気むんむん
山口君はスーツをびしっと着こなしてエリートビジネスマンの風貌で登場

(隠し撮りではありません、撮影OKタイム)
その内容抜粋です!
依存症からの立ち直り 題は「0からの再出発」
ポイント
まず 依存症を認めることが重要 で それはコントロール障害という 脳の障害である
決して完治しない!
山口さんの依存症に陥ったプロセス
若い時、お酒が強いと勘違いしていた
お酒を多く飲めるのがのがかっこいいと勘違いしていた
依存症には違法と合法があり 合法な趣味の方が 言い訳が立つので怖い
推し活など一見趣味の分野も同じ、その時しか不安から逃れなくなる状態となる・
次第にそれをなくす恐怖心が起こり、渇望症が出てきて取り上げられることに対する反感が出てくる
注意する人にだんだん腹が立つようになり、暴力を振るようになる。
強迫観念である。次第に人との交流が厄介になり一人でそれを追い求めるようになる。周りには注意する人はいなくなるので病気は深刻になる。その状況になると記憶が曖昧になり、どれほど その行為をしているかがわからなくなる。
記憶障害である。また注意されることがないので、気づきを得られないことになる。
山口さんの場合は1人飲みだった。
そして1回 事件を起こして謝れる人には謝りに行ったが本格的な反省をしていないので 2年後に再び事件を起こして全ての友人を失った。「底を掘る行為」と言う。
そこからは自分を責めるようになるこの段階で自殺する人も多い
山口さんの場合はそこから「助けてください」と自助会の門を叩いた病院の治療も受けた。
その時に 本格的に過去を反省すると
最も芸能界で調子よく行っていた時代にそれは勘違いで深層心理では、自分を他人と比べて「なぜなんだ」と 常に焦っていた。
それが様々な恨みに繋がり それを忘れるために飲んでいた。
総括
変えられないものは
過去と他人
変えられるものは
自分と未来
自分と未来を変えられたならば 過去と他人に対する考えが変わってきて過去の反省の上に今があると感謝できるようになる
また今あることの現実を認めることで自己肯定感も出てきて不安や焦りが小さくなっていく
*)山口さんの1回目の事件は、女性に対するパワハラ・セクハラでしたが、「あれは100%自分が悪かった」と決して酒が原因という逃げ方はされませんでした。(2回目の事件は飲酒オートバイ運転)
*)山口さんと一緒に飲んでいた、芸能人の友達は、事件起こしてすべて去っていったとのこと・・・
直近巻***
「士業事務所経営 1億円へのエチュード(練習)」
〜スケールの全軌跡〜
西河 豊 著 株式会社西河マネジメントセンター 監修
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