要約動画です。
ポリテクの生産性向上の研修も受けて、常にカイゼンを意識しながらやっている。
結果、
個人の家計簿をつけてからの流れがいい
入力ミスはB/SとP/Lを時間を見つけてチェックすることにすべき
改善活動を考える時間を取ることもする。
捨てる業務の選択が難しいが、捨てた後で困ることはそうないと心得る。
今の課題はプリントの出力がいるか?ということ。
発生主義変更で掛けの入力時間が増えたがこれは、中小企業会計適応なので仕方ない。
結果、
*この業務の流れでいいのか見直すレビュー期間を決めておく
*帳票間の数字があっているかのチェックシステムを作る(システム任せにしない)
*特殊な科目の出入りは会計日誌と連動
*新たな業務は成果を必ず評価する
*会計知識の読書時間も作り、改善につなげる
*サイト申し込みはこちら
「士業事務所経営 1億円へのエチュード(練習)」
〜スケールの全軌跡〜
西河 豊 著 株式会社西河マネジメントセンター 監修
1,980円(税込み)三恵社 申し込みはここ