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新シリーズ 海外戦略を切り口として、「先を読め!」1


速報 2023年8月発刊「海外ビジネススタートの教科書」   

(価格&発売日が決まりましたので問い合わせコーナー作りました ここ)

  8月のプレゼントとして、10回シリーズでお盆も含めて、お送りします。
  

さあ、新シリーズです。まさにリアルタイムDATAを掲載していきます。

 

 

コロナ終息後の環境変化を対海外戦略という切り口で書きおそして行きますが、海外戦略に拘らないで広い視点で見ていきましょう。

まず、わが国で売れている商品はどうなっているのでしょうか?(2022年 日経MJ)

コロナで運動不足を感じるのか?ヒットネスは集客がかなりありそうです。

飲食サービスは過渡期で、TVの全国CMをほとんどしなくなったのをご存じでしょうか?(マクドナルドなど消えた)

従業員数との兼ね合いで今は客に大挙してきてほしくないのです。

では、売れている商品・サービスは何でしょうか?ということですが、現時点ではまだDATAが出ていません。
メルマガで書いたように服は売れていると思います。

今後出てくるDATAを掲載します。
これは、コロナ前のDATAです。

 

 

 

私からのアドバイスは
*マスコミ一般
*同業者
から、情報収集するなということです。

まず、マスコミの方の情報を信じると合成の誤謬現象を生み、ブルーオーシャンの方へ行けません。

雇用調整助成金で不正摘発された多くの事業者は同業者から「こういうやり方がある」と不正の手法を教えて貰った事業所でした。

では、どうするか
独自の情報ツールを持ってください。そして私を信じ切れる人は、このサイトを見てください。

ひとつ、予言すると、もう採用というのは土台無理な時代になります。

では、どうするか?3つあります。
*外国人を雇用する(ただし、今は技能実習制度の見直し中です)
*M&Aで、高齢事業主のところを買収する。

もう一つが分かりにくいでしょう。
それは、本社数人で事業展開が収まるようにFC展開する。
ということです。

当社お客様で、全国展開しているFCの本社社員は4人で場所も名古屋の分かりにくいこところです。
(私もそんな形を目指しています)
それには経営の組み立て方を根本的に見直さないといけません。

1回目はここまでにします。

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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