前著で財務視点のコンテンツをそして今回、労務管理の視点でのコンテンツを書き尽くしました。
ただし残された大きな課題があります。
何をするかの戦略自体はまだ述べていません。
それは単一解はないからです。
あると思うのは幻想であり、仮にあると思えてもそこは多分混雑しています。
それはあなたが決めることです。いや既に少し考えておられるのかもしれません。
それを試行しましょう!
次回の2023年のテーマは、その試行のひとつとしての海外戦略です。
この内容はまさに試行であり、ロジックで説いてだから海外進出なんだという持っていき方は致しません。興味のある人だけに読んで欲しい内容です。
さて、1回だけ、特別編と称して、来年度のテーマの「海外進出編」のネタ振りです。
関心のある人だけが読んでください。
視点は3つです。
インバウンド・貿易・越境EC・直接投資(拠点確立・ライセンジング)がコロナを通してどのような形に変わったか?
滋賀県の鐘井先生に書き下ろしてもらいます。(日台貿易などですでに活躍中の先生です)
東南アジアの豊富なデータも載せます。
巷間言われていることの実態→これについては、ど真ん中の人にインタビューします。
・海外で働くってどうよ レストランのホールで働かくだけで、月収50万!これが事実なんです。でも物価も高い
実際にシンガポールレストランで働く女性にインタビューします。
・中国ってどうよ?これだけあれこれ言われていても貿易額・直接投資額No1は中国、おいしく稼いでいる会社もあるはず
中国取引している京都の会社の女性担当者にインタビューします。
・海外にモノを売る難易度
現在、世界に包丁をEC販売している事業者に聞きます。
(海外では和包丁は、室内装飾で飾る美術品です)
中小企業の貿易を取りまとめている女性起業家に聞きます。
買い付けでドローンを飛ばして商品調査している輸入業者に聞きます。(木材です)
・ジャパンブランドってどうよ?
海外での日本のラーメンと言えば、日本で知られていない伊藤産業の味千ラーメン、一風堂は失敗、なぜこんな逆転現象が起こるのか?
日本政府の支援策とは
・ジャパンブランド推進
・EC販売支援
・模倣品対策支援
などなどです。
株式会社西河マネジメントセンター 代表取締役 西河 豊
第6回 事業再構築 締め切り分 7社認定(累計41社)
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第5回結果発表 5社採択
第9次分 ものづくり補助金GET2社です。
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一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。
事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。
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