パート就業規則作成サービスはここ
ミニマム法人作成サービスはここ
事業所が事業継続が不可能になる理由として、意外と知られていないのが、「知らぬ間に他事業所の権利をおかしていたために、訴えられて突然、事業不能になる」という「突然死パターン」がある。
事業所の中には、権利侵害を理由に訴え賠償金を収入として見込むといういわゆる「特許ビジネス」をしている事業者がいるが知的資産に対する権利意識は強まっている。
「特許ビジネス」のひとつの特徴として挙げられるのは、その権利侵害を認知した時点では直ぐには動かず、その相手事業所のビジネスが育つのを待つというものである。
よって訴えられた事業所は「青天の霹靂」となり、経営への影響は深刻になる。
支援の手順としてまず、知財の権利への意識がベースになる。
(知財の権利化についてはそれを登録すること自体がノウハウ公開にもつながるので、それでいいのか基本戦略からの策定が必要となる)。
次に知的財産権利の仕組みと権利化の方法を理解することが必要になる。
事業の流れのどこにノウハウがあるのかを分解して示してあげることはその事業活動にも役に立つことである。
その権利化を調べる過程で、他社の権利を犯していないかを調べることがセットで重要になる。
というシリーズを始めます。
いろいろと法改正があり、規則対応できていない。
ハラスメント対策など潮流に合わせられていない。
などの課題にどうやって対応していったらいいのか、イチから説明します。
続く
第5回結果発表 5社採択
第9次分 ものづくり補助金GET2社です。
事業再構築補助金第4回採択発表
今回認定機関先(第3回締め切り分10社)
一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。
事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。
通常枠
緊急事態枠
A.事業再構築補助金 事業計画書作成マニュアル(虎の巻)
B.新サービス「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」
セット価格 16.000円
問い合わせはここ