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西河マネジメントセンター 最新NEWS 6.5 CFO活用編5


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7月発売 CFO関連図書

 

現在のCFOの問題点5

 

ビッグデータ・集合知とCFO

 

 事業事例で意外とうまくいくケースとその逆がありますが、今後コラムで解説する内容と照らし合わせて貰うと理解できます。全て、私が経験した実話から紹介します。

 

意外にうまく行ったケース

・社長が、入社した社員を気に入り直ぐに「代表取締役」をやらせてみたら意外と経営センスがあったケース、入社前はその社員はフリーター生活だった。(譲った社長は会長職)

 これは、やらしてみないとできるかどうかは分からないという当たり前の真理と抜擢してやらしてみた前社長の度量がすごかったという面があります。

・社長の社員への指示は厳しいが、社長の外での営業時間が長くうまくいっている事例

 この事例も結構あります。社長は自分の戦略について、社員の一人一人にうるさく言うものの、自分も火曜日から木曜日までは、営業で必死に外回りしており、社員はその間、プロ意識をもって業務遂行しているので業績は伸びている。これが、社長が四六時中、会社内にいて指示している会社はストレスのみ溜りうまく行かない。

・難解すぎるシステムで、他社には何をしているか分からないが着実に儲かっているケースで社員も理解しずらくなっている。

 現在こうすればうまく行くという単位解の答えはなく、業績を上げているのは、試行錯誤を積み重ねている企業である、それは自社社員にも分かりにくくなる。

 

うまくいかなかいコンテンツ

・体育会系の厳しい社長で論理も一流だが、結果として売り上げが伸びない会社

朝から管理職集めて社長の訓話から始まる会社で、社長は時に「言っていることが間違ってたら指摘してくれ」とは言う。スタッフは当然、口をはさめない。

 会社のモラールは一向に上がらない。

・想像力のある社長で、常に戦略を言っているが、社員には夢のようにしか聞こえていない。

 将来のビジョンを言うことは間違いではないが、では、それをブレイクダウンして今何をすべきかを合わせて言うべき。

・能力査定システムの規定つくりばかりでその企業独自の色がなく、儲からない事例

 まず、100%満足できる査定システムなどない、また経営環境の変化は一時も止まらないので、査定システムをFIXしようというのがそもそも間違い。

 

 

  続く

 

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第9次分 ものづくり補助金GET2社です。

 

 

 

事業再構築補助金第4回採択発表
支援機関として全国で6社採択受けました。
これで年度通算29社になりました。
 

今回認定機関先(第4回締め切り分6社)

 

今回認定機関先(第3回締め切り分10社)

   

 

今回認定機関先(第2回締め切り分6社)

 一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。

 

第1回締め切り分(7社)

事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。

通常枠 

(コロナで困った飲食業のためにレトルト工場を作られます)

 

緊急事態枠

 

 

「直ぐ作れる事業再構築 事業計画書セット販売」

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 テクニックではありません、ロジックです!
 
 

今後、ビジネスでウイングを広くとっているアメブロの千の扉と連動していきます。  千の扉  ここ

 

 

 

 


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京都府乙訓郡大山崎町円明寺北浦2-6、1-403