今回より関連動画の掲載内容も一新します。
ハラスメント相談窓口の設定は厚生労働大臣の指針により義務付けられた項目です。 窓口の設置は社内での運営でも外部への委託でも可とされています。担当者が、使用者側であると利益相反行為、顧問の社労士・弁護士でも同じです。厳密に言うと人事部の人も避けた方がいいと言われています。私は第3者機関としての窓口を作る予定ですが、当然有料になります。セクハラ防止のための研修会・セミナー事業などには10万円上限で助成金が用意されています。
私のアメブロ「千の扉」がベースです。その中で私もオンライン会員になってている令和の虎の投資番組をネタ元にしています。「令和の虎」につきましては投資家社長による「賭けポーカー事件」があり、一時番組は休止中ですが、過去に参考なる事例は集積されており、当コーナーの掲載は継続可能です。ご心配なく
既に新シリーズで、事業投資の話題を掲載しています。
じっくり考えたい人にはTUBEで実際の投資の場面がTUBEで見られます。(検索方法を紹介します)肝心なこととして投資成立後にその事業が成功したかもフオローします。
*占いビジネスをソフトでやってしまおうという案、これは、投資家受けはしなかったが、私は結構触手、元からいかがわしいので、訴えられることはないのかも、これからのビジネスはそこを考えるべき ここ
*海外ビジネスの中でも対アフリカ、こんなのビジネス成功での再現性があるのかと私は否定的 ここ
*賭けポーカー不祥事に対する意見 ここ
どんどん掲載します。
第一弾はこれです! 補助金の虎 第一号! 事業復活支援金アシスト!
事前確認 サービス料金 10,000円(個人事業主は5,000円)
面談が必要ですので、ZOOM対応できる先に限ります。
(事前に準備してほしい) 必要な情報は
法人の場合 ・登録ID(アカウントを作る必要があります)
・登録電話番号 ・法人番号 ・確定申告と法人の概況表(必要期数は、基準年の取り方で違う) ・対象月の売上台帳 ・基準月の売上台帳など ・署名済み宣誓書 ・振り込む通通 ・登記簿重要事項
個人もこれに準じます。登記簿重要事項の代わりに本人確認資料になります。
問い合わせはここ