予約はここ
事業再構築で設備資金で出しても通っていないお客さんが多くいます。
確かに、流通業より、事業再構築という観点では書きにくいと思います。(どうしても技術の高度化になってしまう)
そこで、選択肢として
1.それでも事業再構築で出し続ける ものづくり補助金も同時に出しておく。
2.通常枠申請なら補助部分少なること覚悟で緊急事態枠に変える(要件満たされるならば)
3.もう少し安い設備にプランを変える
製造業は実現可能性も流通業より回収が長期にわたる感がありますので、その部分の立証を確実に行うことが重要です。
続く
新マニュアル予約開始!
内容
通る5類型 (出版物は4類型としましたがマニュアルではエクストラなひとつを加えました)
・コロナコロナコロナ!
・モノからコトへ
・無理にでもシナジー効果
・強みと機会の抽出型
・発想を変えた業態開発
不採択時の対応
・同じまま出してみる?
・マイナーチェンジする
・諦める
総合戦略
・他社批判をするな
・自社都合を出すな
・やっぱり???
採択結果のデータの読み方
・補助金申請額の問題
・支援機関どこに頼むべきか?
問い合わせはここ
10月に受付開始します!
一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。
事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。
通常枠
緊急事態枠
これで、コンサルを受けているのとほぼ同じ効果になります。
A.事業再構築補助金 事業計画書作成マニュアル(虎の巻)
B.新サービス「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」
セット価格 16.000円
問い合わせはここ