予約はここ
今回も下の解説通りで補足はないため動画解説はありません。
わが事務所に事業再構築の支援の依頼が来た場合、お客さんに百害あって一利なしとして、禁じて貰っている行為があります。
それは
「落ちた場合、事務局に落ちた理由を聞くという行為です!」
なぜか?
審査は複数審査で、3人のコメントの集合体です。
よってそれをするとどう対応したらいいか逆に分からなくなります。
また、コメントは後付けであり、本音は書きません。
そして、1点足らずで落ちているのか?全く及ばなかったのかが分かりません。
よって不採択対応では、全体を底上げするという考えが正解なのです。
続く
新マニュアル予約開始!
内容
通る5類型 (出版物は4類型としましたがマニュアルではエクストラなひとつを加えました)
・コロナコロナコロナ!
・モノからコトへ
・無理にでもシナジー効果
・強みと機会の抽出型
・発想を変えた業態開発
不採択時の対応
・同じまま出してみる?
・マイナーチェンジする
・諦める
総合戦略
・他社批判をするな
・自社都合を出すな
・やっぱり???
採択結果のデータの読み方
・補助金申請額の問題
・支援機関どこに頼むべきか?
問い合わせはここ
10月に受付開始します!
一番下のユーズテックは私が非常勤役員で入っている会社で医療ITの開発をしています。
事業再構築補助今回認定機関先(第2回締め切り分6社)金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。
通常枠
緊急事態枠
これで、コンサルを受けているのとほぼ同じ効果になります。
A.事業再構築補助金 事業計画書作成マニュアル(虎の巻)
B.新サービス「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」
セット価格 16.000円
問い合わせはここ