AとB
公募の制度改正情報が出た場合には、テクニックとしてはそれに合わせるだけでは足りずなぜそうなったのかを考える必要があります。
それこそが傾向と対策です。
以下の情報から、次のことが読み取れます。
*政府はこのコロナ禍状態が続くとみています。→緊急枠の継続や、遡及事項の継続
*人の雇用が危機に瀕するとみています。→よって、最低賃金枠の不正や、大幅賃金引上げ枠の未達はペナルテイが大きいと読むべきです。
*通常枠の人数による限度額設定→あまりにひどい「器志向」の案を出すなという誘導策なので、規模に見合った補助金申請しか通りません。
いずれにしても、国は補助金申請における申請数を人気バローメーターとみています。よって今回はある意味、大成功とみています。来年度も何らかの形でこの制度は継続します。予算規模は縮小しても
第3回公募制度改定要綱
売上高等減少要件は「売上高に代えて付加価値額を用いることも可能です」!!
事前着手も2/15〜で変更なし
新規性要件に「2020年4月以降に新たに取り組んでいる事業について、「新規性」を有するものとみなします。」の記載(変更点はおそらくここだけ)。
事業再構築補助金の採択結果出る!全国でマニュアル活用先&認定機関になった先で7社認定を受けました。すべて成功報酬一切なしのマニュアル代(一部添削実施)だけです。
通常枠
緊急事態枠
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されました。
これで、コンサルを受けているのとほぼ同じ効果になります。
A.事業再構築補助金 事業計画書作成マニュアル(虎の巻)
B.新サービス「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」
セット価格 16.000円
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新サービスマニュアル 事業再構築補助金「一緒に作ろう事業計画書(ワークショップ)」
パワーポイントと(限定)動画解説
販売対象 一般事業主(コンサルタントは購入不可)
特徴 事業計画書に込める5つの差別化ポイントを作ります
限定配信動画で分かりやすい説明
価格 11000円(税含む)
限定 30部
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