FACTを整理しましょう。
まだ、結果は全く出ていません。(よって必勝法があるような謳い文句のコンサルは逆に怪しいですね)
申請の仕方は分かりました。
審査結果は6月中旬とあります。ということは審査に時間をかけているわけには行きません。
そこから出た教訓は
・事業計画書は自分で書式を作る
→見やすいようにすべき
→STORYとして読みやすいようにすべき
そして、最も重要なことは
→結論を先に!事業計画概要を頭に書いて、審査員にアピールです!
以下、私の教育教材です。
事業計画書の書き方マニュアルの問い合わせはここ
書籍問い合わせは ここ
事業計画書添削サービス ここ
マニュアル「事業再構築補助金 受かる書き方 落ちる書き方 10カ条」 ここ
注意:あくまでお客さんが書いた事業計画書の添削ニーズに限り、代筆は想定しておりません。(代筆は中小企業庁より禁じられています)
販売対象はコンサルタント・士業などアドバイザー側の方です。(経営革新支援認定機関であるかはといません)
価格:20,000円(当事務所サービスは先払いです)
発売日:5月20日(木曜)夜配信
限定:全国20部(先着は代金の入金順の基準)5事務所決定
今年、重要になることは
・資金繰り
・経営計画つくり
です。資金繰りは給付金・協力金が申請できても、それが入ってくるまで経営がもたなければ終わりだからです。
後段の経営計画は、コロナ禍で、経営計画が作れないという時期はもう過ぎました。作らねば経営は進みません!
そして、経営計画は各種補助金を申請をする時のベースになるものです。
資金繰りの方は、アメブロの方で「お金の話」という題で47回で連載を終了しました。
重要なところを以下に上げておきます。
お金の話37 リスク対応資金という発想 ここ
お金の話38 この時代の金融機関活用 ネットワーク ここ
お金の話39 この時代の金融機関活用 ロカベン ここ
お金の話40 経営計画・人事計画とのリンク ここ
お金の話42 社内活性化と評価・研修スキームのクロス ここ
お金の話43 社内活性化と評価・研修スキームのクロス2 ここ
お金の話44 社内活性化と評価・研修スキームのクロス3 ここ
お金の話47 最終回 リスクヘッジの神髄 ここ
違うネタはまた後日リンクで紹介します。
これらをまとめた書籍を勉強用に今年内には発刊したいと思っています。
以下この動画解説と連動しています
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されました。
問い合わせは ここ