第2クールの事業再構築補助金の助言のスタートです。
動画でかたっている通りですが
*中小企業庁サイトのままの書式で事業計画書を作ると味気ない また、抜けている重要な項目がある。
*金融機関の確認書発行は1週間は見ておいた方が良い
なお、申請前の6カ月での減少度合いを測るのが申請条件でしたが、それは、初回公募のままでFIXされています。
以下、私の教育教材です。
事業計画書の書き方マニュアルの問い合わせはここ
書籍問い合わせは ここ
事業計画書添削サービス ここ
マニュアル「事業再構築補助金 受かる書き方 落ちる書き方 10カ条」 ここ
注意:あくまでお客さんが書いた事業計画書の添削ニーズに限り、代筆は想定しておりません。(代筆は中小企業庁より禁じられています)
販売対象はコンサルタント・士業などアドバイザー側の方です。(経営革新支援認定機関であるかはといません)
価格:20,000円(当事務所サービスは先払いです)
発売日:5月20日(木曜)夜配信
限定:全国20部(先着は代金の入金順の基準)5事務所決定
事業引継ぎの補助金の公募が出ています。ここ
要するに、M&Aです。
国は、今後の倒産の増加を恐れているのでこのM&Aを強烈に押しすすていきます。
この波に乗って、奥の売り上げを稼ぎ出す個人も現れます。
以下この動画解説と連動しています
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されました。
問い合わせは ここ