この動画は、添削マニュアルの営業を兼ねています。
これは、アドバイスする側の先生業に販売するものですが、この1年の事業再構築補助金に対する動き方について、失敗するとダメージを食らうだろうなと懸念しています。
具体的に考えてみましょう。
これを営業道具として打ち出すとして、どのように展開しますか?
関係先すべてにパンフレットか何かをばらまきますか?それをするとお金を欲しいだけのお客さんが群がってくるでしょうね?
それらすべてのお客さんの事業計画書を作るんですか?それで、何社通るんですか?その集客法ではほとんど落ちるでしょうね!
しかも、先生の事務所のスタッフは精魂尽き果てている、こんな姿が早くも予想されます。見える近未来です。
この添削マニュアルで、アドバイスするのはお客さんのフイルターのかけ方です。その仕組みが内包されています。
本マニュアルを買って私の助言を受けるということは、私の考え方のFCに入るとうなものですが、FC加盟料類は一切かかりません。
私は私の仮説がた正しいことを確かめたいだけなのです、加えていうならば中小企業のためのよきプラットフオームを作りたいだけなのです。
商品は内容は以下の通りですがMAX20事務所中、5事務所ですでに販売予約が付きました。
注意:あくまでお客さんが書いた事業計画書の添削ニーズに限り、代筆は想定しておりません。(代筆は中小企業庁より禁じられています)
販売対象はコンサルタント・士業などアドバイザー側の方です。(経営革新支援認定機関であるかはといません)
価格:20,000円(当事務所サービスは先払いです)
発売日:5月20日(木曜)夜配信
限定:全国20部(先着は代金の入金順の基準)5事務所決定
2. 事業再構築補助金で投資するお客さんの危険性
今年この事業再構築補助金に取り組むお客さんに対して「間違って通ってしまって」補助事業を実行することについて、非常に心配しています。
大きくは2点で
・いまだ、経済が低迷している中で、効果が出るのか?
・基本的にはそんな、過大投資してしまって財務構成上今後大丈夫か?
ということです。下の方は効果が目に見えて出れば、包み隠されてしまう不安ですが
こんな時代だからこそ、健康が大切、学ぼうこの分野!
自分の不安の正体を知ることが重要と話されています。
注意:あくまでお客さんが書いた事業計画書の添削ニーズに限り、代筆は想定しておりません。(代筆は中小企業庁より禁じられています)
販売対象はコンサルタント・士業などアドバイザー側の方です。(経営革新支援認定機関であるかはといません)
価格:20,000円(当事務所サービスは先払いです)
発売日:5月20日(木曜)夜配信
限定:全国20部(先着は代金の入金順の基準)
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されまし
問い合わせは ここ