注意:あくまでお客さんが書いた事業計画書の添削ニーズに限り、代筆は想定しておりません。(代筆は中小企業庁より禁じられています)
販売対象はコンサルタント・士業などアドバイザー側の方です。(経営革新支援認定機関であるかはといません)
価格:20,000円(当事務所サービスは先払いです)
発売日:5月20日(木曜)夜配信
限定:全国20部(先着は代金の入金順の基準)
作成した方法
当事務所過去のものづくり補助金はじめ多数の補助金採択実績より作成しました。(下の方に実績があります)
特典1 限定配信解説動画付き
特典2 VERUP分も後日送ります
1回目結果が出ていませんので、採択結果発表後にマイナーチェンジの必要でが出た場合には改訂版も無料差し上げます。
特典3 今回は、限定動画によるポイント解説がつきます。購入後のお問い合わせによる添削パターンの相談には対応します。個別の顧客情報のついた相談はお互いの守秘義務より避けてください。
経営者は以下のように仕上げたけれど、不安という方多くいます。そういう一定レベルのお客さんの相談にのるべきです。申請丸投げのお客さんはそもそも採択確率はかなり低く、また仮に通ったとしてもそのような仕事からは何もノウハウは残りません。
これが私の最終兵器です。現状うまく言っていない部分なども徹底調査して、うまくいかない部分をうまくいくように設計しました。
これは、あくまでお客さんが書いた事業計画書の添削ニーズに限り、代筆は想定しておりません。(代筆は中小企業庁より禁じられています)
販売対象はコンサルタント・士業などアドバイザー側の方です。
経営革新支援認定機関であるかはといません。
一般の事業主の方にはどうしてもというのであれば販売します。
このマニュアルがあれば今年、コンサル活動ができるからです。
いつものマニュアルより高めに設定しています。コンサル側に売るということは複数の会社に使えるからです。
しかし、ほとんど全滅するでしょう。なぜか説明しますね。
それは一気の規模拡大を目指して、大量生産しようとするからです。
ものづくり補助金の時代からそのやり方はだめだと分かっているからなのです。
証拠として動画やネット広告などでものづくり補助金の時代から生き残っているコンサルは私だけなのです。
なぜ、私だけ生き残ったかというと採択不採択確率などは単なる時の運として、必死で経験則・類型則を追い求めてきたからです。
また、完全代筆筆行為を避けて事業主のプランの筋の良さを生かしながらいかにブラッシュアップしていくかを検討してきたからです。
よって、残酷な現実ですが筋の悪いプラン・自分でブラッシュアップする気のないお客さんはいくらお金を積もうが通りません!
今回、事業再構築補助金については自分でも出しました。私が経営革新法・コロナ借り入れまでお客さんの気持ちを知るために全部、自分でも実践しています。
下はうどん屋さんです。
うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されまし
問い合わせは ここ