関連の学習資料
「持続化補助金採択の分かれ目」 ここ無料
に続く第2弾
「トンデモ先生の事件簿」ここ無料
事件の裏側に時代の変化が見え隠れしています。
ハイタッチー触れ合い
まず、必要なものは無料の繋がりのステージを持ち、不特定多数の人と繋がっておくことが必要だと説明しました。
次に説明するのはふれあいです。これはネットツールを使うのと相反するようですが、不可欠なものです。
新たなマーケティング手法で展開するとビジネスが成り立った瞬間から会社所在地との物理的距離の概念は関係なくなり、全国各地から問い合わせが入ります。
そうなると、販売の一連の流れをクライアントの顔も見ないで、あるいは、肉声も聞かないで済ませるということが普通になります。
そこで、販売サイクルの中であえてユーザーとのやり取りを取り入れること、すなわちヒューマンタッチを入れるという手法があります。
ここで、購入客より
・顧客特性情報を収集
・商品の満足度を測る
・次の商材のアイデアをいただく
ということを狙います。
クレーム顧客に対しても同じ効果があります。
よって最近、クレーム客の情報さえ重要といわれるのです。
次はコンプライアンスです。
***テキスト***
今シリーズの基本テキストは以下の2冊です。
http://www.keiei.ne.jp/company/nishi/inquiry.html fid=10156525
「士業の集客とコンサル技術」
〜税理士・弁護士にも適応〜
三恵社 1,600円+税別
http://www.keiei.ne.jp/company/nishi/inquiry.html fid=10156565
2020年のわが事務所の歩み
1〜3月 世の中の異変を感じ、事務所の戦略を見直そうと
・経営力向上計画・経営革新法・BPC計画を策定して認定を受ける
・持続化補助金を「助成金サブスクリプションの推進」で採択受ける
・コロナの余波で、受注済みの案件の解約を受けて資金が逆流して、日本政策金融公庫、保証協会セーフテイネット融資を受け、ピンチを切り抜ける。
・「補助金に頼らない経営戦略」を出版する 9月
・コラムの特集をWITHコロナ時代の経営戦略に絞り掲載する
***新刊案内***
| 〜京都の経営戦略の特殊性を覗く〜 |
出版社 三恵社
今すぐ、郵送できます。 お問い合わせはここ
今、中小企業の発展を阻害しているのが合成の誤謬現象です。
なぜ、そのような現象が起こるかというと皆が不安なので一定の情報に左右されてしまうのです。実は、補助金活用でも同じような現象が生まれているのです。一見有利に見えるところにその逆の現象が生まれるのです。それは目的が事業をうまく回すことから、補助金をうまく貰うと言うことに変形してしまっているのです。では、逆に補助金に頼らないで、確固たる経営をしているところはあるのでしょうか?それはあります!それを実現するには考え方から変えないといけません。京都の女性起業家の昭和末期の話を掲載して実践論で経営戦略を掴んでいただくよう構成しました。
後半3分の2は、ラ天使のチュード〜遠野木蝶子のビジネス闘争史〜という話です。
キャッチコピーに 名誉のためでなく、金のためでなく、一人己の道を行け と入っています。
是非、このSTORYで戦うマインドをつかんでください。 今すぐ、郵送できます。 お問い合わせはここ
内容
第1部 補助金に頼らない経営戦略
第2部 政府施策の方向性を知る
第3部 心を整え戦略を練る
第4部 戦略の定石
第5部 京都の経営戦略の特殊性を覗く
第6部 ラ天使のエチュード〜遠野木蝶子のビジネス闘争記〜
西陣織物編、水商売編、不動産取引編(ダイジェスト)ベンチャー育成編、海外放浪編、ベンチャー育成編 後編
半分以上が女性起業家の小説です。その実践マインドを感じて貰うという形式にしました。 今すぐ、郵送できます。 お問い合わせはここ