2020年はここまで、今後の経営の参考になればと言う思いでWITHコロナの経営戦略について試行錯誤してきましたが、ここにいたりとうとう話題が付きました。
12月以降、先生業対象に読んでいただくテーマにいたします。(一般企業の方が読んでも面白いと思います)
この変更に伴い今までの記事や商品・サービスは全て消す可能性があります。
このような、思考になった背景として、中小企業のDXについては、これから試行が始まるので事例が少なく、紹介できないこと
そこで、コンサルテイング業におけるDX手法ならば、私は昔から、その道で実践してきており、アドバイスできることより、そのように考えるに至りました。
そこで、最終商材も
・コンサルテイングのDX化手法のパッケージ 10万程度
・コンサルタント(士業)のバックヤードに入っての指導 サブスクリプション方式 月額1万円程度
で、開発して行く予定です。
いずれも現在、3〜5倍の価格で受注しています。
後段の顧問業務は、補助金・助成金の申請業務を安心して獲得できるということになります。
では、ますます、面白い内容にしますのでご期待ください。
2020年のわが事務所の歩み
1〜3月 世の中の異変を感じ、事務所の戦略を見直そうと
・経営力向上計画・経営革新法・BPC計画を策定して認定を受ける
・持続化補助金を「助成金サブスクリプションの推進」で採択受ける
・コロナの余波で、受注済みの案件の解約を受けて資金が逆流して、日本政策金融公庫、保証協会セーフテイネット融資を受け、ピンチを切り抜ける。
・「補助金に頼らない経営戦略」を出版する 9月
・コラムの特集をWITHコロナ時代の経営戦略に絞り掲載する
***新刊案内***
| 〜京都の経営戦略の特殊性を覗く〜 |
出版社 三恵社
今すぐ、郵送できます。 お問い合わせはここ
今、中小企業の発展を阻害しているのが合成の誤謬現象です。
なぜ、そのような現象が起こるかというと皆が不安なので一定の情報に左右されてしまうのです。実は、補助金活用でも同じような現象が生まれているのです。一見有利に見えるところにその逆の現象が生まれるのです。それは目的が事業をうまく回すことから、補助金をうまく貰うと言うことに変形してしまっているのです。では、逆に補助金に頼らないで、確固たる経営をしているところはあるのでしょうか?それはあります!それを実現するには考え方から変えないといけません。京都の女性起業家の昭和末期の話を掲載して実践論で経営戦略を掴んでいただくよう構成しました。
後半3分の2は、ラ天使のチュード〜遠野木蝶子のビジネス闘争史〜という話です。
キャッチコピーに 名誉のためでなく、金のためでなく、一人己の道を行け と入っています。
是非、このSTORYで戦うマインドをつかんでください。 今すぐ、郵送できます。 お問い合わせはここ
内容
第1部 補助金に頼らない経営戦略
第2部 政府施策の方向性を知る
第3部 心を整え戦略を練る
第4部 戦略の定石
第5部 京都の経営戦略の特殊性を覗く
第6部 ラ天使のエチュード〜遠野木蝶子のビジネス闘争記〜
西陣織物編、水商売編、不動産取引編(ダイジェスト)ベンチャー育成編、海外放浪編、ベンチャー育成編 後編
半分以上が女性起業家の小説です。その実践マインドを感じて貰うという形式にしました。 今すぐ、郵送できます。 お問い合わせはここ