今回より、当面「非接触ビジネススタイル」の特集をします。
この戦略がもっとも重要になるのは理解できると思います。
読んでいる人にはかなりお得だが、非接触ビジネスのポイントを書く。
なんだと思うだろうか?ITツールの活用?スピード?
違う!基本的にスピードは落ちる、営業は特に
人が訪問して背中を押す方が早いと言うことは古典的なマーケ論にも出てくる。
ITツール活用のことでもない。ZOOMにしてもやっていること自体は大した仕組みではない。
それは、1対多の通信でありながら、1対1の通信と幻想させる力である。
ここを理解出来ないとだめ、非接触でスピードが落ちる分を、1対多のレバレッジで超えられるかだ
そこの発想を変えられるかと、その成果が同時進行的に起るまで我慢できるかである。
いろんな業界で、これを考え始めていて、ここまではいく。
例えば、エンタメ業界では、リモートに切り替えることにより、チケット売上は∞じゃないの?と
しかし、ここからが大変
現実的に集客できるかということになる
もとからブランドが高ければいいだろう
ここで、従来よりある悩みの人口減でマーケットが減っていくということがひっかかってくる。
個人で始めるとか固定費の小さい人はニッチマーケットに行けばいいだろう
そうでなければ?もうひとつの方法は???続く
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緊急レポートはこれで最後と書きましたが、実は、もう1種!
今問題になっている雇用調整助成金について
というテーマで
・全体スキーム
・間違いやすいポイント
・なぜ社会保険労務士がやらないのか?
を解説したレポートを出します。
ただし、下に書きましたように補助金を得ましたのでFB広告のみで広告するかもしれません。
それを読んでいただいた方にはメルマガでもその内容が届き、最終的に有料情報会員になりませんか?というお尋ねが行く形です。
何を安心してくれと言うのかというと私の書いていることは全て経験したこと、実践したことから言っているということです。
上記に説明した内容で経営革新法と、今回は持続化補助金を通しました。国のお墨付きの上で進んでいるということです。
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今何をすべきでしょうか?
当然、企業存続のために手を打つというのが第一ですね
資金繰りが一番手です。
次に今意外と忘れているのは時間という経営資源です。
新型コロナに商品・サービスは受けていない企業もあります。
しかしそんななところも含めてテレワーク・自宅待機策を多くがとっていますね
こうなると会社を強くして他社差別化図るには経営者もスタッフも勉強しかありません!
最適の教材があります!
西河マネジメントセンターの
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