詳細はおって説明します。
今回より5つネタが出来上がった時点でこのFCシリーズとしてUPします。
モスバーガーは何で客が来るか?マクドとの比較である。通常、両方知っている客がちょっと贅沢で行くのだ。
ポイントはいつもよりちょっと贅沢である。これに対して2000円前後の超高級バーガーはなかなか継続経営が難しい。
トリュフを食べたことない人にバーガーで食べて貰っても「へえこんな味なの?」になるからである。
こうみるとマックがそこらじゅうにあるので、モス店舗も申し少しあっていい。
では、店舗網拡大しない原因は?というと、マックとの比較広告をせず、ニッチマーケに徹している。
しかし、本当の理由は?FC創世期に地域の名士ばかりを集めたので、そこに若きオーナーが入っていけない雰囲気があるのである。
だが、やがて、地域の名士にも人生の終わりが来る。もっとオーナーの世代交代をしておくべきだった。
この傾向はケンタッキー・ミスタードーナツにもある。
ここでモスバーガーのサイトで勉強してください。
昨年、店舗数が最も伸びたのは武田塾とコメダコーヒーである。
コメダの投資額は1億近く、一から立てるのでめったに居抜きはしない。
オーナーは個人系ではなく、地域で最も安定している製造業などである。そこへ、資金運用案として持ち込むのである。
では、このスキームの狙いは?というと実はオーナーでもなく、客でもなく地方金融機関なのである。
貸し先のない地方金融機関はこのプランに飛びつく。だからあえて投資額も大きく、利益率も堅い線と言うことでFCの中では低めのプランなのである。
そこで、ここからがツボ!金融機関人にとってもカフエのBPは分かりやすい。
というか銀行内にも企業内診断士がいるので、ちょっと意見を言って貰って経営相談のマネごとをして自己満足して貰うのである。
ここでコメダ珈琲のサイトで勉強してください。
サーテイワンと聞いて、読者の皆様は名前は知ってても店内にはいったことはないなあ〜だろう
これがヒントなのだが、サーテイワンには確実に隠れた強みがある。
来店客の多くがセレブなんだそうだ、よって、筋がよく、多少の不況でも関係ない
これを聞いて初めて知ったのだが、よく考えればそうだ。
ホームパーテイなどで、カスタマイズしたアイスを食べようなんて貧乏人には思いつかない!笑い
普通コンビニなどで買うよね
あまり目立たず、なんで儲かっているか分からないけど、キラーパスがある!というは理想的な形だ
ここでサーテイーワンのサイトで勉強してください。
FC本部がなぜ?客が来ないと言うのだろうか?
それは、夫婦で回せると思わせるのである。
この営業法は効果絶大で、今伸びているFCは実はこの営業法が多いのである。
しかし、最近、軋轢も出てきて昨年は、セブンイレブンのあるオーナーがFC残酷物語のような形で露出したので本部も動かざるを得なかった。
その他で、このような手法で伸びてきたのが、WORK MANや、スーパーホテルである。
しかし、近年、労働幸福度を問題視する雰囲気が出てきて、休めないじゃやないか?と訴えられるケースも出てきた。
ちなみにスーパーホテルの勧め方は夫婦で年収600万は確保できます!だそうです
ここで、ワークマンとスーパーホテルのサイトで勉強してください。
では、5回目は事例ではなくレクチャーである。
・まず、ある本に書いてあったことで、すとんと腹に落ちたこと
FCは戦略ではなく単なる戦術であるということ。
参加する方も主宰する方もである。よって、どう生かすかであって、どのFCもやってみないと評価は出来ない。
・する人は増える?今、ケースによっては個人でコロナバブルの人がいる。
何かしないと収入不安と言う空気もあり、投資する人は増える雰囲気
・副業系FCは泣く人多い、むしろ主流は業務委託
そんな、片手間の時間で、なりたつ商売などない。むしろ、リモートワークが一般的になったのでなんらかのスキルのある人への業務委託だろう。
FCと業務委託の違いはパッケージの仕事か?カスタマイズ業務を頼まれるのか?の違いである。
業務委託を受ける場合は成功報酬の2〜3割を引かれる形だが、これは、コロナ前からすでに爆発的に伸びている。
フリーランスへの業務委託で売買で伸びているストックサン、株本社長はYOU TUBEでも露出である。
ここで、ストックサンの業務委託サイトで勉強してください。
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緊急レポートはこれで最後と書きましたが、実は、もう1種!
今問題になっている雇用調整助成金について
というテーマで
・全体スキーム
・間違いやすいポイント
・なぜ社会保険労務士がやらないのか?
を解説したレポートを出します。
ただし、下に書きましたように補助金を得ましたのでFB広告のみで広告するかもしれません。
それを読んでいただいた方にはメルマガでもその内容が届き、最終的に有料情報会員になりませんか?というお尋ねが行く形です。
何を安心してくれと言うのかというと私の書いていることは全て経験したこと、実践したことから言っているということです。
上記に説明した内容で経営革新法と、今回は持続化補助金を通しました。国のお墨付きの上で進んでいるということです。
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今何をすべきでしょうか?
当然、企業存続のために手を打つというのが第一ですね
資金繰りが一番手です。
次に今意外と忘れているのは時間という経営資源です。
新型コロナに商品・サービスは受けていない企業もあります。
しかしそんななところも含めてテレワーク・自宅待機策を多くがとっていますね
こうなると会社を強くして他社差別化図るには経営者もスタッフも勉強しかありません!
最適の教材があります!
西河マネジメントセンターの
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今回、盛んに言われているテレワークの戦略構築資料と合わせて活用いただくと効果が増します。無料です。