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時代はFC展開!3 具体的事例で一気に分かるFC1


御盆休みの週に戦略を考えるワークショップをこのサイトでいたします。

詳細はおって説明します。

 

時代はFC展開3 FC事例1

安定株に見えてギャンブルFCなのは?

それは、コインランドリーである。

コインランドリーはそこそこあるようみえるが、まだ、世帯数に対してキャパまで行っていないと言うことでますますできるだろう。

また、コンビニなどやっても決して儲かるとは保証されない時代であることから、コインランドリーなら人が要らないよと営業されるのである。

では、ここで問題です。

立地として、住宅街の一角と駅前の繁華街の一角の2つの空き立地があったとする。

あなたがFCで勧められたらどっちを選択する?

これには、正解はないが、理屈で行くと住宅地になるだろう。ほとんどがそう答えられただろう。

しかし、現実的にはこういう予想が普通に外れて、駅前の方が客が入ったりするのである。

これは、あくまで私の推理だが、住宅地だと、近所の知り合いにあったらかっこ悪い等の顔さしで避けられるのかもしれないと思っている。

急成長のマンマチャオ、コインランドリーはほったらかしておいても大丈夫ですよ、と営業、自らの組織もほったらかしで最近、FC内部で内紛が起こった

ここでマンマチャオのサイトをざっとみて勉強してください。

 

東進ハイスクールの林先生の進出が最も入りにくかったのはどの県でしょう?

それは、京都です。京都は塾業界の雄、成基学園の牙城だったのです。

しかも、大学の町なので既存塾でも教えにくる大学生が超高品質だったからです。

では、なぜ入れたかという成基学園の学長がこういう業態も必要だよなと東進の経営も始めたからである。

こういう特殊事情で、有名なFCでも特定県だけはだめだったという例はそこそこある。

普通なら最もメジャーなマクドナルドが、集中出店してほかの店の客を奪い、潰していくと言う展開は考えられるだろう

しかし、香川県では、うどんや連合軍がマクドの周りに集中的に出店し、マクドの方を閉めるのにいたらせたそうである。

こんなのもうどん県でしか考えられない。

ここで成基学園のサイトをざっとみて勉強してください。

 

セブンイレブンが法人と契約しない訳

これは、有名な話

セブンイレブンは、ほとんどが個人契約、なぜか説明する。

法人ならば、税理士がついているので、会計の指導をされる

その時に、賞味期限切れで捨ててしまう、おにぎり、お弁当等が問題になる。

それが、自動的に特別損失で上がってくるのだ。要するに賢い人がいて周りから教えられるといやなのだ

ここからフオロー

ただ、それであっても、売上は、ローソン・フアミマよりも高い。

6月度売り上げは、昨年同月比をついに超えた、前月比ではない

確かに冷凍食品の増加など、最も品揃えに工夫を入れている

去った鈴木さんの叱咤に怯えるように本部社員は商品開発しているのかもしれない

ここでセブンイレブンのサイトをざっとみて勉強してください。

 

シャデイとシャデイサラダ館は違う

シャデイはVCでサラダ館はFCである。

VCとはボランタリーチェーンで、共同仕入れなどをしている。

それに加えて、SVにより経営のやり方を指導して貰っているのが、サラダ館である。

VCはなくなったかというと今、形を変えて存続している。

ヘアーサロンは流行りのスタイルや備品の情報をグループを組み仕入れている。

要するに共同仕入れの対象物もハードからソフト化しているのである。

多店舗化展開していこうと思うとサロンはどっかの情報グループに入らないと勝負にならないと言われている。

ここでシャデイサラダ館のサイトをざっとみて勉強してください。

 
もう1セット勉強材料へ続く
 

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