では、次のテーマ、商品作りについて説明します。
レバレッジとはてこの原理です。
スタッフを雇うこともあなたの指示でその人数分が動くのでレバレッジをかける行為です。
金融機関から借り入れることも資金力というてこを使っています。
これは、さまざまな種類があります。
なんと 種類あるのですが、詳細は拙著「集客の新理論」に譲ります。問い合わせはここ
(この17種類は私がまとめたもので他著で探してもありません)
しかし・・・
これが今、コロナショックで一部逆流しているんですね
だから零細事業者は今しんどいと言いますが、それは全く嘘で手広くやっていたところのほうが苦しんでいるんですね
しかし、事業拡大しようと思えば、このレバレッジをかけるということは必須なんです。
だからレバレッジの逆流を今受けている事業者のやるべきことは戦略の見直しです。
こんな、ことがあっても倒れないコアなドメインを作るべきです。
レバレッジをかけないということは、安全策ではありません。
なぜならあなたが走り回ることで売り上げを作っているならあなたが病気で休んだらもう何もなくなってしまうんです。
***NEWS***
戦略の流儀と言う戦略構築のレポート発刊しました。
無料です。ここ
今回、盛んに言われているテレワークの戦略構築資料と合わせて活用いただくと効果が増します。無料です。