では、1回、助成金の話題はお休みして、今回私が展開するサブスクリプションサービスについて勉強しましょう。
これは、最前線の流通WORDですので、知っておく価値はあります。
モノ消費が、ひとつづつの値付けされた商品・サービスを検討して購入するのに対して、コト化されたサービスとはこいう満足度が得られるという仕組みと契約する形です。
料金形態は会費制と課金制があります。
類型で最もわかりやすいのはAMAZONのプライム会員です。これは会費制と課金制のミックです。
現在では、飲食業までがこれに参入して、月額会費で、通い放題の居酒屋が登場しています。
店側では、売り上げの標準化の隠されたメリットがあります。
このサブスクリプションサービスとして顧客にセレクトされるにはブランドと信頼性が要ります。
AMAZONにより書店を中心とする小売業がシェアを奪われたように、今後、このサブスクでの戦いになります。
現在、コンサル部門では、このようなサービスはありません。
いや、ひょっとしたらあるのかもしれません。しかし、当事務所では、この新事業を経営革新法申請しました。
要するにたった一つの国公認の助成金でのサブスクリプションになる予定です。
どうぞ、無料サービスしか受けないという方はスルーしてください。
しかし、私は情報化している世の中で、新に差別化できる有効な情報を手にするにはお金を払う覚悟が必要だと思うのです。
次クールから始める、助成金のサブスクリプションサービスの紹介サイトです。
ここで、申し込み欄に情報入れていただいても会費は払う必要はなく、助成金の活用マニュアルと、助成金メルマガが配信されます。(無料)