超具体的、超些細なアドバイスをします。
1.誤字脱字は減点!
だそうです。第3者に見て貰うのがいいでしょうね、書いた人本人は
発見しにくいものです。当社は誤字脱字発見だけの業務はしませんが
2.提出物は慎重に
今回も、非常にややこしいです。AI時代に全くそぐわない要領です
が、一度、じっくり読んでください。
3.送付作業日は1日見るのが安全
この作業は半日では終わらないかもしれません。
H31年 ものづくり補助金申請マニュアルはこちら
革新的サービスで出す人は、設備の効能だけでなく、人のソフト部分でもサービス化を表現してください。
短納期、省力化、生産プロセス改善など全て設備導入だけこと審査員に思われると点が伸びません。
経営革新法申請するならば、ここを担当者に言われます。
だから常々、経営革新法申請が重要と説明しているのです。
H31年 ものづくり補助金申請マニュアルはこちら
今回の著作物について、本毎にかなり趣向が違いますので、説明いたします。
補助金獲得の新理論
政府施策の最前線を追います。
ものづくり補助金の加点システムを解説します。
最先端設備投資計画などについても解説します。
エネルギー合理化補助金についてはその道の専門家に執筆委託しています。(コストデザイン社栗木氏)
助成金獲得の新理論→題は変更
今回は、前2巻を全く趣向を変えて、助成金の基礎理論から学ぶ形にしました。
その助成金基礎理論のオーソリテイ、池田少折先生に執筆依頼しています。
ちなみに、助成金とは国家と事業所の何契約か知っていますか?
答えは本の中に(このページのどこかにも隠しています
改正入管法改正解説
〜STORYで学ぶ外国人活用〜
今回この改正入管法関連の本を全て読みましたが、内容的には最上位であることを自負できます。
共著者の松本先生はこの分野で今ナンバーワンの理論家と言われています。
助成金は負担付贈与契約と言われています。補助金の方は採択と言う権利に基づく給付契約と言われています。