4月以降、厚生労働省の方からも設備投資資金が出るようになります。
投資額ボリュームゾーンは100万〜200万程度になる予定です。
この情報に関してはコラムには書かずにメルマガ登録のお客様だけに仕組みをお伝えするつもりです。
簡単ではないです。
2回目の払いの方は生産性指標や離職率計算によって目標達成出来たらとなる模様です。
今までものづくりの方に受からなかった流通関係(非製造業)の方も楽しみにお待ちください。
(厚労省からの情報は4月1日にすぐ出ると言うことはありません)
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補助金は、初年度4,500万円、2年目3,000万円、3年目、2,250万円が確定するもので、経済産業省系でメジャーな補助金の中では
最も額の大きな補助金です。これが、補助金部分ですので総事業費は3年で1億円近くになります。
当社では、本年度より、この補助金のマニュアルにも取り組むことといたしました。
採択率は昨年で44件/103件ですが、ものづくり補助金が最大のボリュームゾーンと考えると、しっかりした準備(後掲)さえできれば、ものづくり補助金より確度は高いのではないかと思われます。
「サポイン虎の巻マニュアル」の問い合わせはここ
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今また、ものづくり補助金公募準備で売れ始めています。
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以下のような実績で実証されています。
年末からの公募が予想されるものづくり補助金についてはバブルは既に崩壊しています。
そんな中で、高い報酬を払ってコンサルテイングして貰う意味はあるのでしょうか?
当社では代筆を頼むのは厳禁ですと都度言って来ましたが、実際は添削程度でしかも、1回も訪問することなくすまされます。結局、当社サービスと同じ???
それで成功報酬が補助金代金の10%!いくらになるのかは御自分で試算してください。
(その上に着手金があるのですよ)