ものづくり補助金情報中心速報! 最新情報
ものづくり補助金の後先の損得!
今回特徴的なこととして、追加公募が予定されています。
ただし、予算の前後の配分や追加募集時の事業締め切りなど分かりません。
この措置が出るとどちらに公募が良いのかという質問を受けますが、
迷いなく始めの方とお答えしています。
始めの方の公募に申し込むことには前向きな意思がありますが、
後の方に申し込む根拠がないからです。
そして、その方に心が動く方の深層心理として、すぐ動くのが邪魔
くさいと言うものがあるからです。
どちらが得かなんて分からないのです。
故星野仙一さんが言っていたように「迷ったら一歩前に出よ」です。
ものづくり補助金の実務的注意事項!
以下のようなことが説明会場で言われていることです。
このような情報収集も代行してしますので、メルマガ取っている人は
一日潰して説明会に参加すること不要です。
→は私の見立てです。
・生産性向上特別措置法の先端設備導入計画を使った場合は会社名が
公表される→これは、良いことなので乗っても良い
・革新計画取得の2/3補助の恩典使えるのはH29.12.22
以降に承認を受けた場合で計画書と認定書が必要
・企業間データ活用コースは1社に設備投資する形でも良いが、
事業は共同ですることが必須。
参画企業全てに認定機関が就くことが必要(違う機関でも良い)
・コンサルタント活用の30万の恩典を使う場合は申請書内で事前に
☑必要。
・今回より事業計画作成支援者の記載欄が出来た。→これは高額
報酬取っていないか調べるため
・上記コンサルタント活用は認定支援機関、事業計画作成支援者な
コンサルタントにはなれない
→生産性向上のアドバイスを想定しているものと思われる
・認定支援機関の確認票に5年間の支援を書く欄が出来た→確認票の
作成に時間がかかることが想定されるので早めに依頼のこと
・申請書はカラー印刷可能
・企業間データ活用コース申請は組み方の構成図が必要
・届けは宅急便はダメ、必ず郵送のこと
***既刊情報***
今また、ものづくり補助金公募準備で売れ始めています。
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もうコンサルタントに頼まないでも自分で申請書作りが出来ます!
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申請数が減少が予想され競争率が楽になるとい思うのは間違った見方です。
以下のような実績で実証されています。
年末からの公募が予想されるものづくり補助金についてはバブルは既に崩壊しています。
そんな中で、高い報酬を払ってコンサルテイングして貰う意味はあるのでしょうか?
当社では代筆を頼むのは厳禁ですと都度言って来ましたが、実際は添削程度でしかも、1回も訪問することなくすまされます。結局、当社サービスと同じ???
それで成功報酬が補助金代金の10%!いくらになるのかは御自分で試算してください。
(その上に着手金があるのですよ)